「喜多川泰の親学塾」 ご感想

参加された方からいただいた感想をご紹介します。

※2011年度までは、「喜多川泰の母親塾」という名称で行っておりました。



<順次追加していく予定です>

子育てって難しい…って思って生活していましたが、自分に対してもっと大切に生活することが、子供に対して影響が大きいことを学びました。自分をもっと大切にします。
大人がいかに生きるかが大切だなぁと改めて思いました。子供に幸せになって欲しいと思うのであれば、まず自分が日々幸せであることに気づき、それを感謝して生きることが大切ですね。喜多川さんのお話で、いつも本当に大切なことに気づくことができます。ありがとうございました。母親塾に申し込んで良かったです。次回も楽しみにしています。
 
今日もお話しを聞けて良かったです。直接パワーを感じられました。親として、子供達に能力をより育てて欲しいといつも考えています。でも、日々の暮らしで自分が活き活きしてないときも、子供を応援しなくては…と思ってしまう母親です。
でも私は先生の「賢者の書」を読んでから、自分の人生を経験を積んでパズルを組み立てていいんだと思えるようになり、挑戦もたくさんできるようになりました。でも、いつも迷いつつやっていました。今日のお話しでやっぱり母である私がやりたいことやっていいんだって喜多川さんから背中を押してもらえて嬉しいです。レッツトライ!ですね。コツコツやりたいことやっていきます。
本の中に書かれたことを直接聞くことができ、「ああ、これ」と心に浮かぶ。何回も読み聞くことで心に染みわたるのを感じ、少しずつ近づいていくことができると実感しています。やはり自分自身が成長していきたい。
とってもいい話でした。自分も何か挑戦してみたいです。自分の可能性を信じて生きていこうと思いました。
息子がいつも「宿題をやらなきゃ〜」といつも嫌がりながら、でも遊びに行きたいし〜と毎日奮闘している姿を思い出しながら、聞かせていただきました。将来、どんなことでも楽しんでできる人になれるように、親の自分も見つめ直し、言動、行動していきたいと思いました。
今まで口で言い聞かせて教えているつもりでいました。結果上手くいかないことも多々ありました。今日のお話しで、分かっているつもりの理由が心にストンと理解できました。まずは自分が楽しみながら、お手本となることだと思いました。何よりも負い目に感じず楽しみながら子供と成長できればと思いましたとても難しいですが、少しずつでも頑張ります。
若い頃は上を上をと目指していましたが、50才も過ぎて、子供が幸せになってくれればと思うようになっていました。しかし、自分自身が幸せにならなければ子供も幸せになれないですよね。今も幸せであると思いますが、もっともっと色々考えて、自分のやりたいことに挑戦していきたいと思います。
 
先生のお話を聞いて、自分が幼い頃やりたいと思っていてできなかったピアノを50代の手習いで3年前に始めました。時々難しくてやめようかと思ってしまうときもありますが、その度に「自分は必ずできる」と自分で自分を励ましながら頑張っています。コツコツと日々練習をしていくと、その曲が難しければ難しいほど弾けるようになったときの達成感とか喜びは言葉では言い表せないほどになります。何かに挑戦する気持ちをいつまでも子供や孫に見せられるようでいたいです。今日も感動しまくりでした。ありがとうございました。
初めて聞きましたが、大変分かりやすく、楽しく受講できました。
今日もズンズン腹に来ました。やっぱり本音が大切なんだと改めて感じることができました。ありがとうございました。
教育関係の仕事をしています。子供達に夢を育むことが仕事だと思っており、いつも「仕事って楽しいんだぞ!」と生徒達に思ってもらえるよう、言動にしています。今日のお話しの中で、「挑戦する勇気」と「劣等感を捨てる勇気」など自分が実践している事の話しをしていただいたので、自分のやっていることに自信がつきました。子供は大人の姿を見ているんですよね。大人としてたくさんの子供達に夢を育ませたいと思います。ありがとうございました。
 
今回で3回目の母親塾。今の自分ができることをしていこうと思いつつも、なかなか思うようにいかない常日頃。そう思っているのは私だけなのか、我が子達は最近の母は好きなことをして羽を伸ばしていると言っている。これも母親塾に参加したおかげかと思っています。
喜多川先生のお人柄に始めて触れさせていただき、あの賢者の書を書かれた先生、やはり思っていた通りすばらしい方、奥の深い教育理念を持たれている方だと嬉しく思いました。本島にありがとうございました。
とても楽しく充実した時間を過ごせました。ありがとうございました。
自分の考え方に固まっていた私ですが、喜多川先生のお話を聞いて、こういう考え方もあるのかと気づきがたくさんありました。先生のお話を聞いてお母さん自身が自由になるためにお話をされていると聞き、本当だなぁと思いました。先生にお会いできて本当に良かったです。ありがとうございました。
 
子供にとって、親は絶対性を持っているという言葉に納得できました。自分自身もそうだな…と。あんな大人になりたいと思ってもらえるよう、私自身も今できることを楽しみながら精一杯やるように努力したいと思いました。ありがとうございました。
たくさんのすばらしい話を聞かせていただいて、まだ整理できていませんが、実践していきたいと思います。すばらしい本を読ませていただいて、今日始めてご本人にお会いでき、本当に感激しています。ありがとうございました。これからもお世話になります。
自分自身もやらなければいけないことをつい後回しにしてしまいます。それなのに、子供には「なんでやるべき事をやらないの。約束したでしょ!」などと責め立てる私、反省です。自分のことはいつでも棚の上です。「Be the Sun」忘れずに、一ヶ月頑張ってみようと思います。今の自分にできることから始めるとするなら、いつもなら怒るところを一回信じて待ってみることかなと思います。
教師として、志がますます高くなれました。本当にありがとうございます。母親塾に参加することで、教員でいて良かったといつも思います。考え方を変えて、自分が毎日楽しく、美しく生きようとしています。そしたら嬉しいことがたくさん起きます。進路指導の話の中で、将来どんな生き方をしたいの?たずねたら「先生みたいになる」などと言われて鼻の穴をふがふがさせたこともありました。ありがとうございます。
喜多川さんの本、講演でどんなことにも前向きになれる自分になりました。母親塾も3回目になりましたが、母親塾はお母さんが自由になるためのものというお話しがグッと来ました。第4回目もとても楽しみです。本日もありがとうございました。
 
私にも7才の息子がいるので、「そうそう、あるある」と思うことがいっぱいあり、息子をイメージしながら聞いたのでとても参考になり、また楽しかったです。
劣等感のお話しは、いま私が会社で感じている、体感している「どんぴしゃり」な内容で、体に心にしみこむ感じでした。「劣等感を捨てる勇気」出してみます。また転ぶかもしれないけど、お話を伺う前の私と後の私はきっと「何か」が変化しているから転んでもまた起きあがって歩いてみます。本日もありがとうございました。
毎回お話しを聞かせていただきながら、いろんな事を考えます。自分の子供達に、塾の子供達に、どんな言葉をかけてあげようか、たくさんのヒントをいただきます。ありがとうございました。
喜多川さんという人はなんて魅力的な人なんだろう…と思いました。「男はいくつになっても子供!」とご本人がおっしゃる通り、純粋な心を持ちながら、自分の信念に素直に生きていける。社会を、世界を、子供達をたくさんの「軸」で見つめている。喜多川さんの「生きる姿勢」がたくさんの人の未来を輝かせている…と感じました。『君と会えたから…』という一冊の本に出会え、こうして喜多川さんと同じ時間を過ごせることに、幸せを感じています。


ご感想をいただけた皆様、ありがとうございました。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。