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【喜多川泰の親学塾】第15期 横浜 第 1 回感想

2017/11/05 参加者の声

 

最近、少し自分から新しいことにチャレンジすることを億劫に感じていたのですが、またチャレンジしてみようという気持ちにさせて頂きました。普段の生活から、どんなことを感じるのかは自分次第だということを強く思いました。私も「未来があるから挑戦」と思っていたところがあったのですが、「挑戦するから明るい未来が描けるようになる」という言葉を大切に明日から日々過ごしていきたいと思います。

30代男性 教員

 

本の執筆において20回読んでいるという話は、どんな想いをのせたいのか、覚悟のような情熱を感じました。勇気の行動(出会うことへの挑戦)が新しい出会いを生むという初回らしい話をありがとうございます。
東京でもどんなことが起きても「楽しむと決める」の話がありましが、あの頃よりも染み方が違って感じられました。

50代女性 キャリアカウンセラー

 

スライド4枚で、2時間弱、圧倒されました。
プレゼンする時に「伝われ」「伝わらない人はそれまで」と思う人(自分も含め)多いと思います。こんな真心をこめ、相手に、相手の心に優しく届くお話を、私は生まれて初めて聴きました。ノートのメモがギチギチで、手も痛い(笑)
次回も楽しみにしております。出逢いに感謝!

ヨシケン さま 30代会社員

 

いつも親学塾で学ばせて頂き、ありがとうございます。今日も改めて、学ぶことの価値観、出会いの大切さを気付かせていただきました。分かっていることでも、忘れてしまうことも多く、改めて気付かせていただくことが出来ました。
今後も楽しみに参加させて頂きます。いつもありがとうございます。

40代男性 会社役員

 

人との出会い、本の出会いが大切であることを丁寧に話していただけて、これまでにも教えてもらっていたことが、更に深く、心に落ちたように感じました。福岡からは、正直遠いな、お金かかるな…と思っていましたが、同じ日をどう過ごすか、「動くか」「動かないか」、動かなかった自分より、動いた自分が幸せだという話を聞いて、「その通りだ!!」と思いました。
喜多川先生の話を久しぶりにゆっくり聴けて、しかもまだ4回あるなんて楽しみでたまりません。ありがとうございました。

濱地さま 女性 会社員

 

何度お話を聴いても本当に「ハッ!」と気づかされる事が多く、心に響く内容でした。でも、それで終わっては種を捨てることになるので、日々仕事で、家庭で実践していきたいと思います。先生としての素質を忘れず、「ここから何を学べるか?」という視点で学び続けようよ思います。日々の生活を何も変哲もない1日にするのか、貴重なかけがえのない1日にするかは全て自分次第なので、この親学塾の間をまず、1日1日を大切にして、成長していきたいと思います。今日も最高の話をありがとうございました!

海老名 さま 女性 公務員

 

今まで、試験や受験に左右されながら勉強してきて、大学生になって、やっと自由に勉強がえきると思い、今回参加しました。高校時代から教科の勉強をすること以上に、どうしたら幸せな毎日が送れるのだろうと考えていて、今回は新たな価値観を学ぶことが出来ました。現在、大学で教職をとるか悩んだ時に、良い先生は子供たちからどれだけ学べるかを考える先生だというお言葉に、そういう考え方もできるなと新たな考え方を学ぶことが出来ました。自分をより良い自分に成長させるには自分が挑戦するという行動が大切であえるというお言葉を心に刻みます。

たまんご さま 学生

 

喜多川さんは、出会った時から、ずーっとカッコイイです。
「今のベスト」を尽くし、心をこめて話をしてくださって、本当にありがとうございます。笑いあり、考えさせられることあり、学びの多い2時間でした。
これまでに沢山の種をもらってきました。今日また、新しい種をもらいました。大事に育てて、大きくし、花を咲かせたです。

滝澤さま 女性 主婦

 

喜多川先生のお話を直接聴けるのは、CDとは少し違って、すごく良いと感じました。
明日(今日?)からまた挑戦するための勇気、元気をいただきました。
今日もらったタネをしっかり育てたいと思います。次回も楽しみしています。

木村さま 男性 会社員

 

幸せに生きるためには、挑戦する勇気が大切であることを強く感じました。どんどん自分の世界を広げ、自分の中の「格好いい」を更新していきたいです。
また、教員として、子供から学べる自分であり続けたいと思いました。経験年数が上がると自分の価値観が固まったり、偉そうになったりするので、でも確かに自分の成長は、子供によってもたらされてたと思うので、そこをこれからも大切にしたいと思います。

山田さま 男性 小学校教員