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【喜多川泰の親学塾】第15期 横浜 第 2 回感想

2017/12/10 参加者の声

 

前回の親学塾で、喜多川先生に頂いた「どんなことが起きても楽しむと決める」というお言葉を大切にして1ヶ月を過しました。色々なことがありましたが、このお言葉のおかげで全てが「楽しみ」に変わりました。今回は自分がまだまだ力を出し切れていないことに気付かせていただきました。これから一流の人に会いにいきます。相応しい人になります。ありがとうございます。

志乃さま 小学校教諭

 

前回より一つ一つの話をじっくり進めてくれた印象でした。「扉を開けてもらえる人になれるには」という問いは、今日お聴きするまで考えたことがありませんでしたが、生活(人生)の変化を辿ってみると、確かにその通りだと思いました。自分の変化の時には、常に「誰か」が存在しているのですね。

美幸さま 会社員

 

便利な世の中が良しとされてきたが、実は不幸なのかもしれないと思った。便利なこと自体が悪いことではないけれど、便利な物、ツールを使う私の心が弱いのだと思いました。心を強くするにために何をしていこうか考えさせられました。「心を強くする」を自分でしていかなきゃと思います。「簡単だよ、動き続ければいいんだよ〜」とどこかから声が聞こえてきます(笑)

濱地さま 会社員

 

「今ある職業から夢を選んだら将来なくなっている可能性がある。職業を通じて自分は何をすれば、人を喜ばせる事が出来るのかを学ぶ」
現在学生である私にとって、将来何がしたいのか、自分が本当に好きなものは何なのか問いかけ続けています。夢に選ばれる人に成長できるように努力し続けたいと思いました。結果だけに目を向けるのではなく、過程を大切にし、今の自分に相応しい事が起こるように願いながら、次回の喜多川先生の講演を楽しみにしています。

たまこさま 学生

 

今日は、今まで上手くできなかったことに、良かったと言える日になりました。もしかしたら、上手くできないことで、自分自身にプレゼントをもらっていた気がします。上手くいかない時、時間がかかってしまうことは、チャンス(ツイテル!)と思いました。一つ一つ、ちょっとずつしか進まないことを大切にしたいです。

きんちゃん 50代男性会社員

 

夢から選ばれるだけの相応しい人間になりたいと思います。そのためにも、これからも自分磨きをしっかりとしていきたいと思います。また、人生の新しい扉を開けるためにも、扉の前でねばりまくっていくということ、これもとても大切だと思います。今年は私に取って節目となった年となりました。これも喜多川さんとの出逢いがあったからこそだと感謝しております。
また、2018年も関西での「勝手に」親学塾の企画も進んでおります。少しずつでも関西の講演会が増えて、喜多川さんを知らない人にもっともっと知ってもらいたいと思っております。

本田貴士さま 教育コーチ

 

「簡単に手に入るものは、簡単に手に入らなくなる」という言葉が胸に刺さりました。今までの人生を振り返ってみて、いかに自分が困難にくじけていたのか、これからは「可能性を拓くのは簡単じゃない。多少の困難にくじけない力を持つ」という言葉を大切に困難から逃げず、夢から選ばれるのに相応しい人になりたいと思います。「自分にとって相応しいことが起これと願って生きる」という言葉は、目からウロコでした。今日の自分から少しずつ変わって行こうと思わせて頂きました。ありがとうございます。

20代 女性

 

いつもいつもあっという間です。
とても楽しいお話を聞けて、学びもあり、とても素敵な時間を過ごせました。
子供達にどんなことでも出来る、誰でも出来ると信じているか少し心配になったりもしたので、「きっと出来る」「必ず出来る」と信じようと思います。
なかなか手に入らないものを手に入るように努力していこうと思います。
今日もありがとうございました。

けーごさま 30代会社員

 

今日は自分にグサグサ刺さる言葉がたくさんでした。
そして、人生、生きることは怖くないのだな、と思いました。私も扉を開けてもらうのに、相応しい人になろうと思いました。喜多川先生の『手紙屋』を進路学習で使わせて頂きました。先生方も生徒も生徒の保護者の方も好きになってくださって、とても嬉しいです。ありがとうございます。

まいさま 教員

 

「簡単に出来ることを見て、その人に向いている、向いていないを判断していないか?」という問いは、ガツンと頭を殴られた気がします。
子供達の可能性を信じる時、改めて、すぐに出来ることではないものでも、本人がやりたい事を見つけ、それを出来る事を信じきる大切さを実感しました。ありがとうございます。

村岡昭和さま 会社員

 

「すぐ手に入らないこと、ものに挑む本当の意味」「ラッキーで手に入ったものは、アンラッキーである」「大人の側が、どんな子でも全員少しずつでも、1つ1つの積み重ねていくを先に諦めていないか?」本当にそうだなぁと思いました。
なかなか開きにくい扉の前に立つに相応しい自分になれるように歩み続けていきたいです。本当にありがとうございました。

きみちゃん 40代女性

 

自分の可能性、夢について、何かいつも考えがちな視点ではない方向の視点から語っていただいて、とても納得でした。
得意だから向いているとか不得意だから向いていないではなく、また何かの職業を選ぶのではなく、何をするのか選ばれる人になる…その視点の大切さ。いつもそればかりでいるわけにはいかないかもしれないが、忘れてはいけない視点として持っていたいと思いました。ありがとうございました。

えりさま 学童支援員

 

「簡単に出来るもの=向いている事」を常に探す生き方をしている自分にとっては耳の痛い話が多かった。心の壁、怖さを突破できるような人間は心の底からなりたいと思っていますが、やはり怖さが勝ってしまうこれまでの人生。何とか、「自分が何をしたら人を喜ばせることが出来るか」という事を見つけて、「夢から選ばれる人」になりたいものです。

40代 会社員

 

一つ一つの言葉に重みがあり、驚きました。夢に選ばれた人、選ばれるような努力をしている人はとは、行動、言動に重み、凄みがあるのだと感じました。私自身、喜多川先生のような著者で活躍される方に話を聞く事は初めてなので、そのことを強く感じました。そう行った重みのある言葉のためか、メモらずとも言葉がしっかりと残っています。今後の人生で、喜多川先生から受け取った言葉が色あせることなく、しっかりと大事にしていきたいです。自分にも内側から夢が湧くように、一つずつ課題をこなしていきます。ありがとうございました。新作の本、次回の講演を楽しみにしています。

20代男性 学生

 

毎回刺激をいただき「挑戦すること」や「楽しむ事を決めてくること」を意識して、日々行動をしています。なかなか一歩踏み出せずにいる時、勇気をいただいています。今は落ち込むことなく全て受け入れ、常に挑戦する自分でいられる事に幸せを感じています。
やはり定期的に先生の話を聞くことは、私のモチベーションを維持するのにとても貴重な時間です。新刊が楽しみですが、第3回も楽しみにしています。今月、来月と転職を考えて行動を起こすと決めている私にとって、今日の扉を開けてもらう話は、また心に響きました。ありがとうございました。

荒井さま 女性

 

「扉を開けろ」をすぐに読みたくなりました。就活を終えたばかりで、色々と悩むことがあったのですが、職を通じて「何をすれば人を喜ばせることが出来るか」を学ぶという事を言われていたのが、すごく励みになりました。

たっちゃん 大学生

 

私自身、今就ている仕事について考えることがありました。仕事について突き詰めて学びたいと思えていないからです。転職を考え、「自分には何が出来るんだ」「自分は何がしたいんだ」それが全く分からなくて、1年以上モヤモヤしていました。次に繋がる行動をできている訳でもなく、次に行く一歩さえも、そっちへ向くことさえも方向も何も分からない状態でした。今日、喜多川先生の娘さん?の気持がすごくわかりました。
私も、今日頂いた言葉でもう一度考えようとしました。

ゆうちゃん 20代女性