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【喜多川泰の本◯塾 第1期】感想

2018/06/30 参加者の声

<本◯塾 第2回 名古屋会場 6月30日>

何も考えずにいると「働く事は自分の時間をお金に変えること」になり、できるだけ効率よく成果を上げようとエネルギーを使っているようで、楽しくなってないという事は、日常的に陥りやすいですね。誰かの喜びを想像して「できる限りの力と時間を使いたい」と考える人でありたいと思います。ありがとうございました。

N.Tさま  コーチ・カウンセラー

 

今日入口で先生に名前を呼んでもらって嬉しかったです!ありがとうございました。緊張がほぐれました!約1ヶ月程前に転職をして、勤務10年以上のベテランの方が多く、「当たり前」ができなくてヘコむことが多いですが、来週からまた視点を変えて仕事に臨めそうです。自分にとって必要なもの、そうでないものをハッキリ分けて考えてしまう性格なので、目の前にあるものを丁寧に、を意識してやってみようと思いました。質疑応答の先生がポロっと漏らした勉強は自分を磨く道具という言葉が印象的でした。学生時代に聞きたかったです。ありがとうございました!

いくさま 会社員

 

自分は今まで、夢や志を意識して生きてきたわけではありませんでした。その理由には、夢は立派なものでなければならないという思い込みや、自分と向き合うのが怖いということがあったと思います。今日の宿題を実行して、自分と向き合う時間を大切にしようと思います。

かんたさま 会社員

 

本日も本当にありがとうございました。働くとは自分の時間を誰かの喜びに変えるという考えで今まで働いていませんでした。自分の仕事が誰かを幸せにしていることにつながっているという想いで働けば、仕事の質が変わり、一つ一つの仕事の当たり前のレベルが上がることになると感じました。縁を大切にし、考えながら行動し、なりたい自分を早く見つけたいと思います。

HIPPOさま 会社員

 

楽しみにしていた時間はあっという間にすぎてしまいました!ありがとうございました。働くことで幸せになる、いろんな出会い、縁を大切にして人生をすばらしいものにしたいと思いました。想像力を磨くお話では、常にスマホ、ネットで検索し、考えなくなっている自分がいることを改めて気付きました。未来を想像して見ます。今が変わる気がしました!次回、また楽しみにしております。

Miyuさま 会社員

 

毎回、心にエネルギーをもらうことができます。ありがとうございます。ちょうど仕事での悩みが多く落ち込んでいた時だったので、まさにこのタイミングで「働く」とは??というテーマで話が聞けた事は私にとってもう一度前を向いて頑張ってみようと思えた日でした。この目の前の仕事や悩みも自分にとってどんな意味があるんだろう…とじっくり考えてみたいと思います。

Yuzuoさま 団体職員

 

今まで、取捨選択をして、自分の価値観ではなく、世間の価値観によって生きてきたことに気づけたので、宿題を行って自分の志をしっかり見つめて過ごせるようにしたい。

T.Mさま 会社員

 

「想像力」がいかに力を持っているかということを、具体例をあげていただきながら伝えていただいたおかげで、ストンと落とし込めました。自分の目の前の子どもに「部活の大会」や「卒業式」などを早速、イメージさせてあげたいと思う。

NAKAMURAさま 小学校教員

 

今日は「働く」ことがテーマでしたが、来年の春から娘も社会人になりますので、また機会があれば娘にも聴かせたいお話でした。私自身、取捨選択してきた人生でしたので娘たちにはそのような生き方はしてほしくないと思いました。私もこれからは、目の前のご縁を大切に苦しみや辛いことも意味があると信じて…それを楽しんでいけるように頑張りたいです。

Kyokoさま 主婦

 

「賢者の書」にある「パズルのピース」が今日の「何か意味があるはずだ」に繋がるお話だったと思います。日頃から大切にしている考え方を先生の言葉で聴けたことが明日へのエネルギーとなりました。縁を大切にして「どこでもドア」を意識することで自分の想像を超えるところまでいきたいです。

H.Nさま 会社員

初めて、先生のお話を聞きことができ、とても感動しました。言葉に込められた思いが伝わってきて、引き込まれていきました。自分がこの場に来られたことに感謝の気持ちで一杯になりました。私を先生の本に引き合わせてくれた娘に感動を伝えたい、味あわせてあげたい、そんな気持ちになりました。先生の例え話が、あるあるすぎて面白かったです。働き方の話、カタすぎることなく分かりやすく、とっても充実した時間でした。ありがとうございました。

杏さま 主婦

 

志を決めたいと思った。今日やるべき、やりたい事を考えて日々行動しいきたい。目の前の縁をズバズバ切ってきた人生だったので、少しずつ変わっていきたいし、想像力も乏しい。すぐ、答えを求めるのに慣れてしまっている。想像して考える力を養いたいと思った時間だった。大学はいかなくてもいいという意見を今まで持っていたが、「どこでもドア」の話を聞いて、ちょっと大学もそういう視点を持てるなら行ってもいいのかと思った。楽しい時間、うなずきっぱなしの時間。いつもありがとうございます。

のださま 百姓

 

最後の瞬間を想像すると、このままの自分ではいたくないと強烈に思いました。喜多川先生からはいつも、自分を変える方法と勇気をいただいています。ありがとうございます。

しのさま 教員

 

創造力を大切にしている自分にとって更に気づきの多い1日となりました。なりたい自分を明確にするその創造力が一番大切だと感じました。弔辞を使って自分の使命を再確認し、道を切り拓く為には、目の前のこと、当たり前の縁を大切に丁寧にしていく。ここからもう一度はじめたいと思います。

いっちーさま 経営者

 

働き方を変える。自分はまだ社会に出ておらず、働いていませんが、大学の勉強や日常の生活にも通じる大切なことを教わりました。ありがとうございました。

クルーズさま 学生

 

自分と関わること、他人(ひと)と関わることを前向きにさせてくる優しい時間だと感じました。喜多川さんの本を読んで、良いと思うのも、その根底の同じやさしい感じが好きだからなのかなぁと。あっという間でした。

JUNKOさま ラジオパーソナリティ・作業療法士

 

この時間を誰かの笑顔に、そして、私も楽しんで!!を考えながら毎日(1日、1日)を過ごしていきたいなと思いました。目の前のご縁を一つ一つ大切に育てていきたいです。

けいこさま 主婦

 

席替えで最前列に座る事が出来てLuckyでした。周りの方とは初めての方と話をする事ができて、回を重ねるごとにみなさんとの作っている空気が暖かくなっている様です。そしてお話の中の「目の前の縁」を大いに感じます。取捨選択することなく、迷いや悩みで削りながら生きていく、響きました。

「こまちbooks」さま 本屋

 

働くということについて誰かを喜ばせると捉えたら、やりがいもうまれ、人として成長していけると思いました。あと何年教壇に立てるかわかりませんが、その想いを持って仕事をしていきたいと感じました。

Kさま 小学校教員

 

弔辞を書いて、自分の使命をより明確にしていきたいと思います。「仏もゲタも木のカケラ」という言葉通り、よりよい方向へ削って(=磨いて)いきたいと強く思いました。いつも「やりたい!」という行動のエネルギーを頂き、ありがとうございました。

なのささま 中学校教諭

 

今回も楽しかったです。CDを購入したので、通勤時に聞いて、自分に落とし込みたいです。質問では、すごく感動しました。少しずつ実践して行こうと思います。

男性

 

どんな人になりたいか?自分で自己イメージを明確にしていきたいと思いました。何かと忙殺の毎日ですが、しっかり考える時間を確保していきます。落ち込んだ時、苦しい時、スランプ等の脱出方法も教えていただきたいです。今回も学びが多かったです。ありがとうございました。

女性

 

 

 

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