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【喜多川泰の本◯塾 第1期】感想

2018/10/06 参加者の声

<本◯塾 第2回 東京会場 6月23日>

「仕事」に対して、「働く」と言うことに対して、とても悩んでいた時期でした。正直、「働く」とは何だろう。「仕事」とは何だろう。自分が目指すもの、場所って何だろうと。目標も目的も分からない状態でした。ですが、本日、喜多川さんのお話を聞けて、仕事の意味、働くという意味が自分のためではなく、相手のためであるということに気づくことが出来ました。一人でも多くの方を自分の時間、自分の能力で笑顔に、そして、喜びに変えるということが、仕事であり、働くということであると。自分自身の考えが180度変わりました。また、目の前の人を笑顔にする行為を続けることで、自分の使命(志)が見つかり、前に進む勇気、そして夢が見つかるんだと学ぶことが出来ました。本日も大切な学びをありがとうございました。

六角さま 会社員

 

「働く」ということ。「手紙屋」との出会いから月日は経ちましたが、衝撃波覚えています。働くということを考えることは、どう生きるかを考えること。子供達に若者たちに次の世代に大切なものを残していきたい。きっと自分とっても幸せになるためには、次世代が幸せだと感じる世の中を作っていかないといけない。1日1日、伝えるということを続けていきます。心の扉を開くために、引き出しを増やしていきたい。子どもたちに寄り添いながら、自分にしかできないやり方全ては人。地域を守っていくためにも、人を育てていきたい。

つかちん様 市役所職員

 

世の中の当たり前になりつうある少ない努力で、より大きな成果を生み出すその考えは正しいのか? その問いが衝撃的でした。エッセンシャル思考を読み、まさしくやることを絞り、さらにより質を高めていくということを考えていたからです。少ない努力で大きいものを得るという損得をベースとした考え方が違うよという教えだと思いますので、そこを履き違えないようにしていきます。

よーこ様 コンサルタント業

 

今回も情報満点で自分自身の中で整理が必要そうです。企業の存在意義=利益を生み出すこと。利益を生み出すためには人を育てること、新しいものを産み続けることが必要とのことでしたが、そこに勤める一社員として、自分ができること、与えられた役割を今一度見直して、行動に移していきたいと思いました。後、自分自身の予習次第で得るものが変わることにも気づきました。次回はしっかり予習した上で、授業に挑みたいと思います。

Ymamaさま 会社員

 

今日もとても心に響きました。ありがとうございます。夢と志がごっちゃになってしまっているというお話で「夢を大きく」の意味が私の中に降りてきました。私は人間の可能性は無限大。そうなると決めれば、そうなる。だから、制限をつくるな、という意味で大きな夢を描いてもいいのだと言うのかなと思いました。無理に大き過ぎる夢を描くことは、夢を遠ざけることになるけれど、「どうせわたしなんか…」と言う思いから夢を持たないのは、勿体ないなと思いました。先生がおっしゃったように志を持ち、そこから夢を見つけていきたいです。お天道様は、自分ではないかと思いました。誰かが見ていなくても、自分は見ている。周りはだませても、自分だけは知っている。お天道様はいつも自分の中にいる。

A.Yさま

 

今日も医院づくりに役立ちました。わたしも当院の商品は、人(スタッフ)と思っております。人作りが院長である私の役目だと思っております。今日の宿題が、また私の人生に大きな影響を与えてくれると感じています。

うだっちさま 歯科医師

 

日頃(大学キャリアカウンセラーの現場で)就活に悩む(学生さんと)向き合うことが多いので、今日の働くにまつわる話はとても有意義でした。働くは、自分をどう表現するか?活かすか? より良き生き方に繋がる大事な話だと思います。直も楽しみです。ありがとうございます。弔辞も書いてみます。

ココアさま キャリアカウンセラー

 

自分の役割、使命について改めて考えさせていただきました。今、自分の働く姿勢について課題があると自覚しています。「人づくり」=「仕事」ですね。弔辞を書く中で、自分の大切にしたいことに気づいてきます。

かみ~さま 中学校教員

今回もまた大満足でした。ブレない喜多川先生の生き方、考え方、それを色々な角度から、違った視点で分かりやすく教えてくださりありがたいです。面白くて仕方ありません。質疑応答での心の開き方や職場でのチーム作りが興味深くて前のめりになってしまいました。もっと深く聞きたかったです。

洋子さま 販売

 

「当たり前のレベル」について再確認しました。教室、職場、家庭に置き換える…だからこそ、心の扉を開くことが、それも早く開くことが大切なんですね…その瞬間に的は外さない!臨場感溢れる話に完全に引き込まれました。

エネゴリくんさま コンサルタント

 

浅くより深く、より沢山の人のお役に立てるに、学ばせていただき嬉しいです。まだまだ、あたり前のレベルが低いことを恥ずかしく思います。人に伝える時、最初にやることは心を開くこと。少しずつ学び、能力を上げていきます。大切な命の使い方を、いつも新しい発見とともに教えていただきありがとうございます。

弘志さま 発明家

 

自分の最後を想像する。(弔辞)なんとなく想像したり、書いたりしたことはありましたが、今回、しっかり想像し、書いてみようと思いました。弔辞に限らず、いろんなシーンを想像し、書いてみようとも…。真面目に一生懸命、手を抜かず仕事をしたい方です。一方で、割り切ることが苦手で疲れることも多いです。「働き方改革」(時代)と逆向している気もして、やり方、生き方を変える必要があると思っていた時だったので、何となく、このままでもいいのかもと少し気が楽になりました。(日々、模索です。)

Mさま 会社員

 

初めて聴くことではない言葉でも、今回だからこそ感じたことがたくさんありました。また、宿題があることで、なかなか行動に移せないことも、日々の行動につながり、新しい発見になっています。江藤さんのお言葉も毎回新鮮です。いつもありがとうございます。

あさみんさま 自営業

 

人づくりの話の際、学生が就職することは、人生のオールクリアボタンを押すこと、そしてこれまで取捨選択の生き方から拒否できない世界へ変わること、そして仕事をしながら「これって意味あることかもしれない」と気づくとのこ話がありました。しかし、今、働き方改革で、残業が規制され、若い伸びる時期に、思いっきり仕事ができず、上司はパワハラを恐れて部下を叱られず、飲みにも誘えない状況です。政府の「人づくり改革」は、本当は人をつくるのだろうか。無理やり仕事から引き離された若者をどう支援するかが課題と感じます。ありがとうございました。

まっさんさま 会社員

 

いつもありがとうございます。喜多川先生のお話はいつも具体的で分かりやすく、自分にとって大切であり、気づきをいただいております。「自分の葬儀での3名の弔辞」について、10年ほど前にワークしたことがありますが、今の自分に必要だと強く感じました。この時期にこのテーマをいただけてありがとうございます。

男性会社員

 

本日も今の自分の迷いや家族の事、仕事の事を振り返る貴重な時間になりました。月に一度、前向きなエネルギーを注入頂ける有意義な会です。何とか自分を律し、自分の日常の中で喜多川先生に頂いた言葉を実践し、日々成長すると共に周囲の人を笑顔に出来る場面を増やしていきたいと思います。

男性

 

今の仕事で、どうしたら人を喜ばすことができるか?考えながら拝聴しておりました。まずは、一緒に働いている人を喜ばすことを意識してみようと思います。今日のお話は自分の経験と重なることも多く、「うん、うん、そうなんだよ!」と心の中でずっとうなづいておりました。去年、色々と悩み、色々な壁が立ちはだかって来ました。去年、今日の話を聞いていたら、もっといい自分であったかもしれないと思うこともあり巻いた。これからの人生、生活の中で、今日のお話を意識して、なりたい自分に少しでも、席替え、とても良かったです。もっとお話したいな…という方々と出会えました。

女性

 

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