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【喜多川泰の本◯塾 第二期】感想

2019/01/12 参加者の声

<本◯塾 第3回 東京会場 1月12日>

「〝未来の応援団〟をしっかりと想像して、現実にしていく」という言葉がとてもしっくり来ました。また、未来からの視点でいまをじっくり見つめていくことで、自分のやりたいことを形にしていけるのだと改めて思いました。〝何の為にやるのか〟という初心を大切にしながら、日々を楽しんでいきます。

SHOさま 小学校教諭

 

前回の質問にお答えいただけ、とても感謝しております。スタッフとの視点の違いで起こる事象と理解できました。スタッフ視点をこれからも感じないと、ギャップに苦しんでしまうところでした。(理解しているつもりでしたが…)今日の「始まりの合図」をスタッフに理解してもらいたいです。その為にも、スタッフを応援し、未来の応援団がついている事を知らせて、頑張ってもらえる環境をこれらも作っていきたいです。2~3年での退職を無くしたいです。

うだっちさま 歯科医師

 

「ちゃんと考えさえすれば、恵まれていることに気付ける人間になる」は常に目指す必要があると感じました。運の貯め方・使い方という考え方は新鮮でした。機嫌が良いとアンテナが立つという感覚は素晴らしいと思いました。「役割」のお話で、深く深く掘り下げることによって自分の役割に気付くというのも納得です。同時に周りの方々も気付いてくれると思います。

タッピーさま 教員

 

「視点を変える」ことの大切さを改めて感じさせられました。どういう気持ちで日々過ごせたら幸せな人生につながるのかを考える良い機会になりました。また、世の中のあらゆる存在が自分を作ってくれていると思うと、日々の生活の視点も変わってくると感じました。改めて自分が怪我をして車椅子に乗ることになったことに意味があると理解して、自分の役割が人の幸せにつながるように生きていこうと思います。

Y.Sさま 会社員

 

「運」は良い方だと思っていますが、その中でも「何で私ばかり」と思うことも人生の中で大変多くありました。そんな時には出逢ったのが先生の書籍。困ったことが起きたとき、辛い時、隣の芝が青く見えた時…何か私は試されているのではないかと思っていました。それでも立ち止まってしまったときに、本の中から沢山のヒントを見つけ、常に今の自分を見つめて行く中で、もしかして私にこれがやるべきことなのではないか、と見えてきた自分に出逢えたとき、今度は沢山のやりたいことが見えてきました。長い時間を経て、次世代にその貯蓄が渡せたら、それが幸せなのだと本日心より感じることが出来、自分の富が幸せではないことに気づけたことに本日感謝しております。

Ryoさま 秘書

 

質疑応答は、学びを深めるために、とてもいいですね。いつも以上に自分に響く内容でした。今の自分に必要なことだからでしょうね。これからも機嫌良く、人生を楽しんでいきます。機嫌は自分でとるものですよね。

さいたまのとしちゃんさま 公務員

 

喜多川さんが未来の応援団の声を聴いている習慣が素敵だと思いました。自分が感じた「なんで自分ばかりこういうことが起こるのか」と思ったことをきっかけに始めた今の仕事は、未来で出逢う子どもたち、御家族のお役に立てる日が来ると信じます。まずは。大好きな33人の子どもたちの素敵な成長や幸せに貢献できるよう働かせていただきます。本日もありがとうございました。次回もよろしくお願いいたします。

益田さま 小学校教諭

 

今日も楽しい学びの時間をありがとうございました。私はどちらかと言うと未知に対してのストレスを好むタイプです。喜多川先生から「どうせやるなら楽しむ!」と言う言葉を頂いてからは、辛い状況も楽しもう!修業だ!と思い、前向きに向き合うことができるようになって来ました。長男は、「今日は嫌なことしか起きない」と言うのが結構口癖で、ネガティブ思考をどうにか変えたいなとずっと思っていました。見える物をあげて、あなたはこれだけ恵まれているのにそんなことで…」という話をして来ましたが、見えない物への感謝の話もして、本当にどれだけ恵まれているのか感じて欲しいです。報われない努力もあるのではないか?と思うこともありましたが、次の世代へ運を残すというお話を聞き、納得することができました。

AOさま 主婦・会社員

 

本日もありがとうございました。年明け早々に喜多川先生のお話を聞けて幸せです。「考えれば、考えるほど、全宇宙が必要だと思える。その為に知識が役に立つ。」これおを聞いた時に、視点の幅広さ、高さを感じました。と、同時にピンと来ない自分に気付きました。「あ、先生が伝えたかった本意はこれか!」と、ピンと来る日を楽しみに日々、学びを積み重ねます。何となくですが、数年かかりそうな気がします(笑)

こてつさま 体育教師

 

「今日この瞬間を楽しむ!」「起こったことを楽しむ」と意識して生きてきました。忙しさで一杯一杯になると忘れてしまう…という自分がいることに気づかせてもらいました。自分が今、置かれている立場ではどうなのかを一度整理し、未来を見て今のこの来世つな行動をどう楽しむかを1つずつ決めていきたいと思いました。ありがとうございました。

まいさま 福祉施設職員

 

いつも不機嫌かも!?と少しドキッとしました。子供に接する時も意識して上機嫌にしたいです。オープニングで話された一人一人の良い所をその人がいない時に他の人に話し、一人一人の役割を伝えて行く事が大切ということが分かりました。

Kazoさま 小売

 

自分が仕事をすることで、それを喜んでくれる人がいる。それを待っている人がいる。そのことを意識しながら、仕事を明日からしていきたいと感じました。また、自分は運が良いと最近ずうずうしいと感じながらも、実感していました。今の時代は生きていること、今の環境や周りの人々に感謝しながら、自分の周りの人達にも運が良いと感じてもらえる様に、日々な楽しみながら生きていきたいと思います。

かいさんさま 福祉施設職員

最初のペーパータワーのワークの解釈にハッとしました。ワークをやって協力するからチームビルディング がされるのではなく、ワークをやる中で仲を深めると決めて、仲を深める挑戦をしながら目標を高めるから、「また一緒にやりたい」というチームが創れ、楽しめる。ハッとする視点を頂きました。楽しむと決める上で、何が楽しむになるかを1つずつ引き出しを増やして、上機嫌でいたいと考えます。

Toshiさま 公立中学校教諭

 

今回の話が、教師塾CD最新号に通じる話で、繰り返されるメッセージがさらに深まっていくのを感じました。ありがとうございます。今、カウンセリング業と連動して丹田呼吸を実践しながら、まずは自分からと改めて思っています。普通(当たり前)がどんな状態か、ふとしたときに自覚する事。ともにいる人がどんな感情、状態でいるかそんなこともどんどん感じとっていきたいです。

T.Tさま キャリアカウンセラー

 

どうもありがとうございました。「運がいいか?」と以前クラス、授業担当クラスの生徒に尋ねたところ、約100名中20数名でした。本日のお話にあったように「運」とは少ない労力で大きな結果、人にはなく自分だけという特別感を考えている場合が多いことが、改めて分かりました。これからを希望で埋めていく中学生に対して新たな視点を与えたい。その1つとして「運を貯める。使う」はとてもしっくりくるものでした。運を貯める、これを可視化するグッズを作ってみよう思いました。

かみ→さま 中学数学教員

 

「なんで私ばっかりこんな目に合わないといけないのか」と思ったときこそ、自分の役割に気がつくチャンス、何度か言われても忘れてしまうのですが、今自分に起こっていることが、どんなチャンスなのか、どんな気づきを与えてくれる出来事なのか、今一度自分自身と向き合うことが大切だなと思いました。「上機嫌」大切だなと改めて感じました。美しいものを美しいと感じられる為にも、感謝日記を継続して、良い状態をなるべく保てるようにしたいと思いました。

Y.Hさま 会社員

 

今日もありがとうございました。「始まりの合図」「なんで自分ばっかり」「運は貯める、使う」第1期の時も心震えましたが、今回も感動しました。果たすべき、役割がまだ見つからず、悶々としていますが、「未来に恐れることはない。もっと自分を信じていい」「行動からの結果まで時間がかかる」の言葉に勇気と力をもらいました。ありがとうございました。

りこちゃんさま フォトグラファー

 

今回、本◯塾に初参加で緊張していたのですが、軽快なトークのお陰でリラックスして聞くことが出来ました。本気でやり込むことに少し、怖い気持ちもありますが、今の仕事をずっと続けて行きたいと思っているので、目の前の人を幸せにできるよう歩んでいきたいと思います。

M・Hさま 保育士

 

第3回の学び、ありがとうございます。自分の期限は自分でとることが出来ると思います。基本をフラットに、そして、感度を上げて転機をキャッチする。これから先人が守ってきた時間を学び直したいと感じています。必要な時期がめぐってきたようです。

くにさま 公務員

 

運が良い・悪いという考え方を、使う・貯めると考えるということは、とても素敵な考え方だと思いました。誰かのために運を貯められたら良いなと思いました。世の中のスタンダードが不機嫌なのは確かにと思えました。上機嫌でいられる時間が多くできれば良いなと思いました。上機嫌でキャッチしていきます。

k・gさま 会社員

 

機嫌良く日々を過ごすことは、大事だなと考えてはおりましたが、再確認することが出来ました。貯めた運を次世代へのバトンとして渡せることも出来るんだと気付く事も出来ました。本日も気付きの多いお話でした。ありがとうございました。

りんごさま 主婦

 

問いがあるから、解があるとは、まさにこのことで、オープニングトークの中からも大きな学びがありました。もう1度集まりたい、と思う組織作りは重要です。未来の応援代の声にもっと意識をおきたいです。使命は柔らかいもので、意志とともに視点が「固く」なるんだな、と感じました。ありがとうございました。また1つ答えを頂きました。

よしけんさま あんまり専務

 

次の世代にバトンタッチする…と考えると、人生に意味が深まってゆくように思い、生きる温度が上がったように感じています。私は上機嫌という言葉に生命が嬉しくなるような暖かさを感じました。

そらさま ピアノ講師

 

最近、身のまわりで起こっていることが腑に落ちる話でした。この1週間で「試練」だと感じることがありました。きっと職員に自分たちの役割に気づかせてくれるようとしているのだと思えました。また、保護者の話を聞いていると「早く結果がほしい」「結果出ないならダメ」と思う人が増えているかなと感じているので、今日の話を自分なりの言葉で伝えていきたいと思います。日頃、使っている言葉の本当の意味を知ることが出来たこと思います。

幼稚園園長 男性

 

昔、なんで自分はこんなに運が悪いんだろうと思っていた事がありますが、今はとても運が良いと思っています。喜多川さんの話の通りだなととても共感が出来ました。これからも上機嫌で過ごしたいと思います。

男性

 

本日も多くの学びをありがとうございました。「上機嫌でいる」のは、五感が働く状態でいること聞いて、心にストンと入りました。思い通りにいかないときは、自分が思っている以上の役割が自分にはあるんだと、その役割は何だろうと見つけるのが楽しみになりました。辛い時には、このことを思い出して頑張ってみます。

教員 女性

 

 

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