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【喜多川泰の本◯塾 第二期】感想

2019/02/17 参加者の声

<本◯塾 第4回 東京会場 2月16日>

上機嫌でいること、努力すること。何かいいことを得る、結果を出すためではない。自分に直接跳ね返って来なかったとしても、誰かの頑張ろうをつくり出している。努力したことは、いずれ自分の経験や知恵の引き出しとなって花開く、と感じる場面が近頃増えています。失敗ではなく、行動したことが、新しい道筋をつくってくれるのですね。次回ラストも楽しみにしております。今日もワーク、講演会、充実の時間をありがとうございました。火を点けたけど、消さない。点けること以上に絶やさず、新しい油をさし続ける情熱も力になりますね。いつもながら、もりもりエネルギーをいただきました。

T.Tさま キャリアカウンセラー

 

「自分のやりたいことをやり続けること」+「目の前の頃に全力で取り組みこと」の2つを大切にすることで、自分の役割が見え、人生を楽しむことにつながっていくと考えていたので、本日のお話にとても共感できました。『今日だけはやる』という思いを、しっかり持って過ごしていきたいと改めて思いました。ありがとうございました。

Shoさま 小学校教諭

 

新しい発見があるときって、いつも機嫌のいい時だなと改めて感じました。現在、転職について考えているときに今回の話を聞けて、私の役割を見つけるきっかけ探しの旅にでも出ようかなと思えました。「自分であることを楽しむ」って間違っていなかった。自分の本心で生きてることは間違いじゃないと思えました。ありがとうございます。私の友人にオリンピックの強化選手で走っている方がいるのですが、そういう方たちを応援することで私が頑張る勇気になるので、頑張っている人を応援するってステキだなと思いました。

なぁさま 修理業

 

本日もありがとうございました。努力は報われない論。どうしてそう言われているかというと、努力した当人が報われたか否かで判断しているから。目からウロコの論拠でした。そのようなお話しが出来るのは、先生自身が常々新しいことに挑戦し続けるているからだと感じます。その姿が今日一番刺激を受けました。

こてつさま 体育教師

 

カヤックの話題を出していただき嬉しかったです。こうやって話題に出ると生徒も嬉しいのですよね。初心に戻った気持ちになれました。ありがとうございます。講座の内容ですが、全体の話を通して、これまでの自分の考え方や過ごし方を時折振り返ることができ、「あーあの時のあの出来事が今こう繋がっているのか!」と納得しちゃいました。生まれた意味について、生徒に分かりやすい例を交えて伝えます。

かみ→さま 中学校教師

 

今日まで「自分らしくありたい」そう考えていました。自分に起こる良いことも悪いことも受け入れ、それを楽しむ=「自分であることを楽しむ」生き方を今この瞬間から意識していきたいと思います。そして、最後の瞬間に自分の生まれた意味に答えが出て、それによって一人でも誰かに笑顔に出来た。あぁー良い人生だったと思います。

かいさん 福祉施設職員

 

私は養護施設で育ちました。「私が生まれた意味」という言葉について私は私なりに意味を持っていて、養護に居たから、今この仕事(知的障害者の支援)についていて、将来やりたいことも見つけることができたんだなぁ…とつくづく感じています。なので、育った環境にとても感謝しています。そして、今日の喜多川先生の「自分なりにその答えが出せること、そう思える人生であってほしい」という言葉を聞いて、さらに自分が生まれてきたことに感謝することができました。今、まさに養護にいる子供たちにも「自分なりの意味づけ」ができると良いなぁ…と思いました。

maiさま 福祉職・管理職

 

頑張っている姿を見せることで、周りの人が勇気をもらえる。一人ひとりの頑張りの集合体がこの社会を動かしている、という言葉が心の中にストンと落ちました。自分の努力や頑張りが、例え自分に跳ね返ってこなくても、その頑張りが周りへの勇気を与えたりエネルギーになっているんだと思い、コツコツ取り組んで行きたいと思いました。見えていない人の頑張りを認めてあげる、これが今までの自分に持てていない視点だったので、とても新鮮でした。ただ「今日やると決める」。先のことは分からないけれども、いまを大切に生きることを今日から実践します!

Y.Hさま 会社員

 

溜めたエネルギーが流出してしまうこと、流出してしまった時の対処について分からないでおりました。「今日だけは塞ぐ。」これを心掛けてみようと思います。本日も沢山の気づきを与えて下さり、ありがとうございました。

りんごさま 主婦

 

今日は「努力は必ず報われる」の言葉に輝きが増しました。活力の源の一つに「頑張っている人の姿」があると感じました。私もひたむきに頑張る姿を見せられる大人でありたいです。

ますりなさま 小学校

 

今日もまた新たな学びを頂きました。いつもありがとうございます。努力に結果が伴わなくても意味がある、と自分でも思っていたのですが、それはあくまで自分自身のこととして意味があると思っていました。それが努力を見て周りが勇気づけられて、努力をし、世の中の総力になる。深い気づきをいただいた気がします。

ひでさま 会社役員

いつもお話を聞くのが楽しみで、参加出来るだけでエネルギーをもらっているので、だいぶ溜まってきました。努力は必ず報われることを伝えていけるようになりたいです。他の人にも知ってもらいたいと、とても思いました。

Kgさま 会社員

 

今日も数多くの気づきと学びを頂き、ありがとうございます。消さない事は難しい!!確かにそうだと心にズシッときました。これから改めて「消さない事」を意識していきます。ありがとうございます。

Nobuさま 会社経営

 

自分の役割に出会って、役割を果たし笑顔になってもらう。私はピアノを弾いたり教えたりしていますが、子供さん達が上手に弾けるためだけに仕事をしているのではなく、子供達が今頑張った音楽やひたむきな姿を認めてもらった時、少し笑顔になり、もっと頑張ってくださいます。大人になって、ピアノの時間を思い出した時、暖かな時間…認められた時間であって欲しいです。

ゆっこさま ピアノ教師

 

自分なりに挑戦し、探し続けた結果に今の仕事に到りました。これが自分の役割と感じつつも、どこかでこの先があるのではないかという予感を明確に言葉にしていただいて、ハッとさせられました。

M・Hさま 保育士

 

前回出席できませんでしたが、前回の話をいくつかしていただけたのがよかったです。第一期生の時には喜多川さんの話を聴き、知識を得る形でしたが、第二期生は喜多川さんが話してくださる知識を体感を通して学ぶことが多いため、とても腑に落ちます。また、江藤さんが話していた〝企業が続く為に、必要なことの2つ〟を喜多川さんが本◯塾を通して背中で見せてくださっているのを感じました。

よーこさま コンサルタント業

 

「努力に報われない努力はない」というメッセージを受験期のラストシーンを過ごす子供たちにどうしたら伝わるか考えている毎日なので、刺激を沢山頂きました。「私」だけの世界では努力が無駄に思ってしまうところがありますが、「私たち」「誰か」で考えると伝え方がある、実感を与えられると感じました。保護者やいないところで一人一人の生徒を褒めるなどして、努力(挑戦)が〝来たときよりも美しく〟を実現すること、自分の役割を生むことを伝えていきます。3学期から始めた帰りの会の『逸見ノート』の話で^^

Toshiさま 共育者

 

出来るようになる時間が短ければ能力が高いように感じてしまっていましたが、なかなか成長が遅い息子でも努力を認めてあげようと思いました。諦めず、努力していることが素晴らしいことなんですね…

ひささま 会社員

 

「役割に出逢えたら自分で出来ることを使って誰かを幸せにする」実は、この数ヶ月の中で(思いはずっと心の何処かにありましたが)、今立っている所での役割、使命に気づけたような気が致します。そして、まさに好奇心から次のステップへ踏み込む準備を持ちつつも恐怖心(もしこうなってしまったら、どうしよう…)という気持ちがどこかにあり、迷う自分もおりました。本日の喜多川先生の話の中で、未来は空白だと伺い「想像しても違う未来でしかない」という言葉から飛び込む勇気を持つことの方が大事であることを学び、やはり頑張ってふんばってみようと覚悟が決まりました。穴が開いたら穴をふさげばいい…心の奥底の愛情を大切に伝わることを信じて歩み始めようと思います。未来が少しでも美しくなりますように…

Ryoさま 事務兼秘書

 

子育て、学校、会社で共通する話でした。一回成功体験があると、その方法に固執して続けている自分がいます。しかし、同じようにうまく行くのは、数回だけで、何かしらアレンジが必要です。頭を柔らかくして新しい考えを取り入れていきます。

幼稚園園長

 

本日も大変深い学びの時間をありがとうございます。今日の内容を自分の中で消化するには、少し時間がかかりそうなので、繰り返しメモを見直し、考えて見ます。心の奥底にあるものが相手に伝わるとありました。心の奥に相手を思いやる気持ちを忘れずに過ごしていきたいと思います。

女性 教員

 

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