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【松本市立梓川中学校PTA講演会】感想

2017/11/10 参加者の声

【松本市立梓川中学校 PTA講演会】 感想

 

今は昔に比べると可能性を人に決められている世の中だと思いました。自分の人生を勝手に決められていることにより、自分自身も思い込み、事実になる。確かに可能性をつぶしていることに気づきました。まだやってもいないのにできないとマカダミアナッツのように自分から固い殻を作り、せっかく芽が出るチャンスを逃していました。このように思ったことで、今やっとスタートラインに立てた気がします。次は行動に移すために消費、浪費、投資の使い方に目を向けていきたいです。勉強=投資ではないことを意識し、今まで無駄な時間にしていた勉強を見直し、意味のある時間に変えていくことが一番最初にやることだと思いました。まずは、小さな約束から始めて私の自信に繋げていき、可能性を広げて開花したいと思います。必要最低限のことを超えてこそからさらに努力をすることで、芽が出ることを知り、私は実行したいと思いました。無限の可能性を開花できるように日々頑張っていきたいです。

2年生 Iさん

 

私は、色々な事柄に対して、一生懸命やろうと思っていたのですが、いつもその気持ちが続きません。それは、喜多川さんのお話を聞いて、それは自分はそこまで、一生懸命やらなくてもいいのではないかという思い込みなんだと思いました。なので、自分の夢や部活に対しても、「絶対ムリ」ではなく、「絶対大丈夫」という思考にしていこうと思います。そうすれば、どんなことでも自分の力でやってみて、結果はどうあれ、必ず自分の役に立つと思うからです。思い込みは自分の可能性を引き出すこともあれば、その真逆もあるという事も知りました。50万ボーナスのお話では、1年間生きたら50万という事を知って、少ない時間だなと思いました。そんな時間だからこそ、絶対に無駄にはできないと思いました。これからは、「絶対ムリ」から「絶対大丈夫」に思考を変えること、何のためにやるのかを考えること、少な時間を無駄にしないことを忘れずに生活して、自分の可能性を引き出していけるような自分になりたいと思いました。

2年生 Nさん

 

「君には無限の可能性がある」その題名を見た時に頭に?マークが浮かんできました。そして講演会の時にやっと?マークが「なるほど!」に変わりました。喜多川先生の話はマカダミアナッツから始まり、人の思い込みの話など興味よりも感心の方が大きい時間でした。特に心に残った話は2つです。1つ目は、思い込みで自分自身を変えられることです。「これは無理だなー。」と思うと本当にできません。「自分ならできる!」と思えば、いつかできるときが来ると思います。そして2つ目は、50万ボーナスの話です。50万分ボーナスだったら、3つのうちどれに使うかという質問に、今までだったら浪費に使っていたと思います。しかし、先生の話を聞いて、少しでも投資に時間を費やそうと思いました。この講演会で僕の考え方が変わっていきました。

1年生 Oくん

 

「思い込みで事実が変わる」というお話では、ライト兄弟の飛行機実験について取り上げられ、本当は跳べるはずがなかった飛行機が、ライト兄弟の技術によって飛ばすことに成功し、そこから世界が「機会で空を飛ぶことができる」と考え方が代わり、飛行機ができた、ということから、思い込みの大切さを知りました。たとえ今できないことであっても、できる!と思って取り組んでいれば、いつか事実にできると思えたので、これから実践していきたいと思います。また、時間の消費、浪費、投資のお話では同じ勉強した時間であっても、投資になっている場合と、浪費になってしまう場合があることを学びました。私は普段から、勉強は集中して取り組んでいるつもりですが、テストになると、あまりその成果が出せません。なので、勉強のやり方や、時間の使い方を見直し、勉強した時間が少しでも多く投資につながるようにしたいです。「やりたいこと」には多くの「しなければならないこと」がついてくるというお話では、大きな「やりたいこと」には多くの「しなければならないこと」が出てくることを学びました。大きな目標を立てて、すぐにあきらめてしまうのではなく、小さな目標でも1つずつできるようにして自信をつけ、大きな目標が叶えられるようになりたいです。今回教わったことを生かしていくためにも、初めのマカダミアナッツのお話にもあったように、自分の殻がかたかったとしても、自分で努力して、芽を出せるようになりたいです。

2年生 Iさん

 

今回の講演会は心に残った言葉がたくさんありました。特に印象に残っているのは、「思い込みが事実になる」という言葉です。思い込めば事実になるって言うのを聞いた時、最初は「???」ってなったけれど、ダメとかできないって思うより、できる、大丈夫!と思った方がいいなぁと思ったので、これからはこの言葉を大切にしていきたいです。もう一つ印象に残った言葉は、「どうせやるなら」です。何かをするなら、少しでも意味のあるものや、ためになることをやった方が絶対良いので、どうせやるなら少しだもいいことをしていきたいです。他にもたくさんの言葉が心に残ったけど、その中でも心に残ったのがこの2つでした。先生のお話は分かりやすく、そしてとてもおもしろかったので、聞いていてとても楽しかったです。今回の講演会で得たものがたくさんあるので、それをキッカケに生活していきたいです。今回はありがとうございました。

1年生 Tさん

 

最初のマカダミアナッツの話から面白くて、最後まで集中して話を聞けました。一番心に残っているのは、「どうせやるなら」という言葉です。喜多川先生がおっしゃっていた通りで、やると決めたところで終わりにしてしまうと意味がありません。なので、これからやると決めたことは、しっかり最後までやって、その先までがんばってみようと思いました。そして、もう一つ心に残っている言葉があります。それは、「できないと思い込んでしまうとできないけれど、できると思えばできる」という言葉です。この言葉は「どうせやるなら」とつながっていて「どうせやるならこれをこえる」と最初は思っていても、途中で「無理だな」と思ってしまったら、どんなことも中途半端になってしまいます。なので、僕はやると決めたことをしっかりとやって、自分に自信が持てるようになります。そして、「自分にはできる」と思って、どんな厳しいことや辛いことも乗り越えていきたいです。これからもこの言葉は忘れません。

1年生 Fくん

 

今日の講演会で、一番印象深かった言葉があります。「逃げない」です。自分は、逃げてはいけないとわかっていても、出来ないものから「やっても出来ない」といいわけをして逃げてしまいます。ただ、この講演で勇気づけられました。思い込みが、事実になる。思い込みのせいで、出来ないと決めつけて、それから逃げてしまう。逆に少しでも考え方を変えれば、出来ないと思っていた事が出来るようになる。「逃げない」ことは「可能性」につながっている。そう思うと少し、楽というか、未来への不安みたいなものが軽くなった気がしました。あともうひとつ印象深かった言葉があります。それは、「可能性」です。最初は正直「何を言っているんだろう?」と思いましたが、聞いているうちに、選択肢が増えたような気がしまし得た。そして、すごく「可能性」という言葉に勇気づけられました。喜多川さんが言っていたように、何もせずに自分の可能性が開花するわけではありません。でも、可能性がある、そう思うだけで、「出来ないことなんかないんじゃないか」と思えるのです。この講演会でここまで勇気づけられるとは思っていませんでした。「自分には無限の可能性がある」そう思って過ごしていきたいです。

1年生 Nさん

 

僕は喜多川泰さんおお話を聞いてまず始めに思ったことは、最初から明るく親しみやすい印象でした。マカダミアナッツの話から最終的には人間は思い込みで何かをしない、逆に思い込みで何でもできるということの話まで楽しみながら、タイトルのような無限大の可能性の話をしてくれました。僕にはまだ将来のこと、夢や行きたい高校はなくて、まだ早いけど、時間はすぐに流れていくからどうしようかととても迷っていて、前にやったどのような仕事が自分に向いているかの調査では、まだ結果は届いていなくてとても心配でした。でも、喜多川泰さんのお話を聞いて、思い込みから全て繋がっていくことがわかって、できないと思っても、できると思えばできるのがとても僕には心に響いて、将来どうしようかと思っていましたが、なぜかとても嬉しくなりました。僕はこの事を思い出して、将来が不安になっても頑張っていけるようにしていきたいです。

1年生 Sくん

 

私は、今回の講演でとても刺激を受けました。最初のマカダミアナッツの話では、おもしろくてこれからどんな話がされるのか、ワクワクしました。君には無限の可能性があるという言葉では、人それぞれの個性のことかなと思いました。まだ、これからどんどんのびて、色々なことを身につけていく時なのかなと考えました。見た目で判断することがよくあります。これは難しいからできない、など考えたり、挑戦せずに思い込んでしまいます。そこでできないと決めればできない、できると思えば挑戦することができます。人は、思い込んでできることをできずにそのまましているから、のびていかないのかなと思いました。まず、思い込む前に何でもやってみようと思いました。私は、親から「将来の視野を広げるため」と言われてきました。でも、勉強しなくても結局、将来起こることは同じなんだと分かりました。だからって勉強をしないんじゃなくて、自分のために日々頑張りたいです。want to 、have to、~になりたい、~しなければならない、将来〇〇になりたいから、今〇〇をしなければならない。一番印象に残っています、今度、喜多川泰先生の小説をぜひ読んでみたいです。

2年生 Sさん

 

喜多川泰先生の講演会は、最初のマカダミアナッツの話で、おもしろかったです。船(紙の)もマカダミアナッツの話も、最後は同じことをうったえていて、とっても深いなぁと思いました。最後の方は勉強のことで「勉強しようと思っていたけれど、いざ、家に帰るとやる気がなく、だんだん自分自身を信じることができなくなる」と言っていて、私もよくそうゆうことがあるなと思いました。喜多川泰先生の「だから、家に帰ったら、5分勉強するなど目標を小さく低くすればいい」と言っているの聞き、とっても納得しました。私はいつも目標をできないくせに高くしてしまっていることが結構あるので、小さく、低くすれば良いというのは、簡単だけど、自分自身を信じるためにも大切なのかなと思いました。「君には無限の可能性がある」けれど、何もしなければ可能性はないし、変わりもしない、だからこそ少しは、変わるように努力したりすることの大切さ、何もしないより、なにかしたほうが良い、自分自身に合った目標を立てるのが大事なことなんだなぁと思いました。講演会の話を聞いて少し自分の考えが変われて、良かったと思います。

2年生 Oさん

 

「思いこみ」が事実になり、人生になる。この話が一番印象に残りました。できないと思っていたことも、今できないことも、これからずっとできないとは限らない。私も経験があります。象のように学習能力があると、何度もやってできなことは、やめてしまいます。賢いことかもしれませんが、それは諦めと紙一重なんだと思っていました。今まで、「諦めなければ、何だってできる」というのは嘘だと思っていました。才能や自分の能力によって可能と不可能に全ての事は分けられて、それを早く見極めることが安全だと思っていました。でも、喜多川先生のお話を聞いて、少し考え方が変わりました。動物園の象の話を聞いて、少し考え方が変わりました。自分と象におきかえてみて、初めて自分にはもっと自由に行ける世界があるのではないかと思いました。私が思っていた賢く生きることとは、自分を縛って生きることだったのかもしれないと感じました。

2年生 Kさん

 

私は初めマカダミアナッツの話を聞いた時、「何を伝えたいのか」わからず、ふしぎに思っていました。ですが、プラモデルの話を聞いているうちに、どんどん引き込まれていくようでした。喜多川先生が言っていたように、自分との約束(自分が決めた事)を守れず、先延ばしにしてしまう事が多かった私は「小さい事からやってみよう。」と思い、帰ったらすぐに宿題をする事ができました。テストが近いということもあるかもしれませんが、話を聞いたから、やる気が出たのだと思っています。この話を聞けて、良かったと思いました!

1年生 Kさん

 

この講演会で話していた話の1つで考えていることが事実になるという話がありました。僕も誰かに何かをしろと言われた時にそれが自分には難しいと思えば「無理でしょ」や「絶対できないじゃん」などと思ってしまいます。でも、やっているうちにがんばろうと思えば、最後にできるなどの経験がありました。なので、これからは自分には難しい、厳しいものでも頭の中ではできるというように考えていきたいです。そして、なぜ勉強しなかればいけないのかという話がありました。このなぜ勉強しなければいけないのかという疑問は僕も何度も思ったことがありました。そしてそれを親に聞くと将来のためと言われます。でもこの講演会では、いい高校、いい大学に進学する、いい仕事に就職するという理由ではないという話でした。そして喜多川先生の学生時代の人でとても頭がよくても将来苦労したと言っていました。このように今日喜多川先生の話を聞いていると色々な例えを使ったりして「そうなんだ~」や「なるほど」と思うことがたくさんありました。そして、一番心に残ったのは自分の限界を越えなければ、それ以上のものは得ることができないというものでした。今後これらを活かしていけたらいいなと思いまいした。とてもいい経験になりました。

1年生 Sくん

 

最初、前を見た時、自分はとてもビックリしました。演題「君には無限の可能性がある」。それを見た時、びびびーときました。自分は今までに2、3冊ほど喜多川先生の小説を読んだことがあります。とてもおもしろいなぁーと思っていて、PTA講演会に来てくださると聞いたときは嬉しかったし、早く話を聞きたいと思っていました。そして、話を聞いてみると最初はマカダミアナッツを例えにして思い込みが事実になるという話をしてくださいました。英語が苦手だなぁーと思い込んでいるとずっとできない。でも、できると思えば英語はできるようになっていく。その話を聞いた時、え、本当にそうなの?と疑いがありました。ですが、話を聞いていくうちに本当に思い込みが大切なんだ!と思えてきました。その後、色々な話があり、最後には、なぜ勉強をするのか?という話になりました。自分もみんなも勉強すればいい将来になると思い勉強をしています。ですが、演説を聞いていくうちに勉強は自分をきたえるための道具だと思いました。勉強を楽しいと思っている人はいないと思います。辛いこと、いやなことはやりたくない、そう思いがちです。ですが、自分をきたえるための道具として使えばいやなことに逃げずに前に進めると思います。なので、自分は勉強は自分をきたえるための道具として使っていき、いやなことに逃げず前に進んでいこうと思います。

2年生 Kくん

 

講演会では、喜多川さんのお話を聞きました。その中でも、私が一番印象に残ったことについてです。まず、一つ目に喜多川さんは、自分の約束は平気で破るとおっしゃっていました。私もその時、確かに!!となぜか共感していました。受験生として自分で決めたことや勉強してする時間など決めるは決めるんですけど、それを毎日100%こなすことはとっても大変で、私も時々そういう時があるのですが今日のお話を聞いて、小さいことでもなんでもいいからちょっとずつ自分の目標をやりきるか、それ以上やるなど達成感を味わうことで次もがんばろうって思えるんじゃないのかなって感じました。このように、受験まであと少し。高校生になって楽しい学校生活を送るためにも今は大切なんだと思います。人生で一度きりの中学校生活を楽しみつつも受験に向けて精一杯がんばっていきたいです。

3年生 Kさん

 

「思い込みは事実になる」って本当なんだと思いました。前、誰かから聞いたことがあってその時は疑ったけど、実際に話を聞いたら「本当なんだ!」と思いました。苦手な教科とか単元とかだと最初から諦めててしまうけど、それだといつまでたっても苦手なままで終わってしまうんだと思ったので、苦手でも「できる」と思うのが大切なんだと思いました。大きな夢を持つのは良いことだと思うけど、それには大きなことをやらなければいけない気がしていました。もちろんそうだと思うけど、もっともっと小さなことからやったほうが自分に自信が出ることを初めて知りました。家に帰ると色々な誘惑があって時々負けたりするけど、それだと「自分に自信が持てなくなる」ことに気付きました。どんな小さなことでも良いから自分を裏切らないことをして、自分を頼れるようにしたいです。今回の講演を聞いて自分の受験勉強に対する意識を見つめ直すことができました。まだ、遅くはないと思うので効率の良い勉強方法を自分で見つけてがんばりたいと思います。

3年生 Kさん

 

PTA講演会を聴いて、私が一番印象に残ったのは、「思い込みは事実になる」という言葉です。実際、私もサッカーをやっている時、「絶対できる!!やれる!!」と思う強い気持ちでのぞむ時と、「このくらいでいいや」と思ってのぞむ時でプレーの質が違います。それに伴って、チーム自体のプレーも違ってきます。今まではサッカーでも受験勉強でも、「どうせできないからやらない」ということが多々あったような気がします。だけど、その先に目指しているものや、なりたい自分がいるならば、まず気持ちを変えていこうと思いました。辛い時もマイナスなことばかりを考えるのではなく、自分が前を向けるような気持ちでいようと思います。それは「思い込みは事実になる」からです。また、限られた時間は「消費」「浪費」「投資」に分けられ、どれをどのくらい使うかに分けられ、どれをどのくらい使うかによって人生が変わるという話を聞きました。その中でも「投資」は将来のためにもっとも必要なものです。それを聞いたとき私は、今の時点でどのくらい未来につながる「投資」をしてきているんだろうと疑問に思いました。きっと私は周りの人よりも時間を「浪費」していると思います。なので、これからは今までの自分を見つめ直し、夢に向かって時間を大切していきたいです。

3年生 Sさん

 

今回の講演会は、すごくおもしろかったです。例えがおもしろい。話がおもしろい。たくさん学べておもしろい。など、いろいろなおもしろいが講演会にはありました。まず、喜多川さんの話の世界に入りこんでしまいました。情景などが浮かび易く、1時間があっという間に感じられました。また、喜多川さんの実体験をもとにした話がおもしろさの1つだったと思います。僕の気付いた喜多川さんの演説のすごさでした。内容もすごく説得力があり、何回も頷いてしまいました。3年生の今の時期、やはり自然と勉強が求められてきますが「何故、勉強をするのか?」「何故しないといけないのか?」。小学校の頃は僕も思っていました。喜多川さんの様に聞いたことがあります。困らないためという解答も何度か聞きました。ですが、中学校になってから僕は思いました。「自分の将来の夢のために勉強をする。」ということです。確かに困らないためでも自分のためでもやることは同じです、ですが、自分のため、そして具体的なものを勉強の先に立たせることで気持ちの面も違いました。喜多川さんの講演で学んだことは、もちろんたくさんありました。その学んだこと(芽)をどう活かすか(花を咲かせるか)は、自分にかかっているので上手に活用出来るようにがんばり、自分の将来の夢に向かっていきたいと思います。

3年生 Mくん

 

喜多川先生へ

あしたから頑張ろう。っていうのが自分との約束を守っていないと思った。理想はちゃんと毎日こなすことなんだろうけど、いざ、やろうとすると、がんばれなくてあきらめてしまう。たしかに、自分でも出来ないようなことを約束に入れても、時間がなかったり、つかれていたら、やる気も失せて、1日やらないと次の日からもやらなくなってしまう。午前に遊んで、午後やろう。とすると、最初遊んでいるからやらざるを得ないっていう変なプレッシャーでやりたくなくなっちゃう。今でいうとテスト勉強。いつもは1日1Pぐらいしかやっていないのを毎日4Pとか、計画に入れたら、3日どころか1日目からあきらめてしまってました。でも、喜多川さんの話を聞いて、期末テストの計画を新しく書き直して、自分の絶対出来る最低限の計画をしっかる毎日できるようにしました。それにより、少しだけど時間に余裕が出来ました。テストはまだ先ですが、これをした後の結果が楽しみです。目標は350点以上。とかいうまたでかい目標に悩んでいますが、できるようにしたいです。こういうことは社会に出ても使えると思いました。ありがとうございました。変な文ですみません。

2年生 Sくん

 

<保護者様の感想>

■1、2年生の部活をやっているうちに聞かせてあげたい話だったと思いました(良い意味で)。3年生は、勉強の日々になっていきますが、残された時間を大切に取り組んんで欲しいし、自分自身にも生かしていきたいお話でした。「どうせやるなら」良い言葉でした。ありがとうございました。

 

■とてもよいお話でした。「思い込みは事実になる」「最低限を超える」「自分との約束を守る」などの言葉は、全くその通りで、普段私が子どもに伝えたい!と考えている内容だったので、我が子が1つでも心に留めて生きていってくれたら、と切に感じました。

 

■身近な話やおもしろい話を折りまぜて話して頂いたので、とても興味深く聞くことができました。途中までは子供のことを思って聞いていましたが「自分との約束」の話からはだいぶ耳が痛くなるようなお話で、子供だけでなく私自身も自分への投資をしていけるような、思い込みで固まった頭を切り換えて行えればと思いました。

 

■今日の演題を見てとても興味が湧き、楽しみにして来ました。無限の可能性があるというの何となく分かっていましたが、今日の講演を聞き、自分がどう考えるべきか、これから子供をどう導いてあげたら良いか、少し理解出来た気がします。