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3/9 喜多川泰の「ほんのキモチです」

2020/06/18 イベント情報

喜多川作品がこれまで数多く出版されてきました。
累計90万部近くを売り上げ、映画化もされた喜多川ワールド。
その世界に多くの人が魅了されています。
 
そして、全国各地より講演依頼が殺到し「ワクワクする未来」を実現するための話を熱く語っています。

「喜多川作品でどれが一番好きですか?」

というのはファンの間でよく交わされる会話です。
 
「賢者の書」
「またかな」
「スタートライン」
「手紙屋」
「そばにいるよ」
「福に…」

上げていったらキリがありません(笑)。
 
 
ところで、著者の喜多川泰は一体それぞれの本にどのような思いを込めたのでしょうか?
 
 
気になりますよね?

 
喜多川泰の「ほんのキモチです」

 
こちらは著者がそれぞれの本に込めた想いや、メッセージをお伝えしていくという、ファンにはたまらない講座となります!!
 
 
しかも毎回申し込みが可能な講座ですかから、「これは聞いてみたい」という時には、本をお手元にご用意いただき、ぜひご参加ください!!
 
 
自分で読むだけでは感じられなかった深い学びがそこにはありますよ。 

 

また伊丹にある名店『ブックランドフレンズ』の河田店長による、オススメの本の紹介コーナーも実施しております!!
 
ご期待ください!!

 
■ 喜多川泰の「ほんのキモチです」
 

 第12回 :3月9日(火) テーマ「 上 京 物 語 」
 

・時 間 : 19:10~20:10

・開催形式:Zoomでのオンライン開催
(Zoomの使用に関して不安な方は、最後接続までサポートいたしますのでご安心ください)

・費 用 :各 3,000円(税別)

・内容:喜多川作品について、著者本人が語る、ファンにはたまらない時間です!!

 

 
 

お申し込みはこちらよりどうぞ。

3月9日(火)テーマ「上京物語」
 
 
 


 
これまでの「ほんのキモチです」の感想を載せております!! どの回の感想もとても素敵です😊
  

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「2 / 2【 心 晴 日 和 】のほんのキモチです」にご参加いただきありがとうございました。いただきましたご感想の一部をご紹介いたします。

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作品に込められたいろいろな思いや葛藤があったこと、聞けて良かったです。自分の頭の中で繰り返される言葉を変えると、世界が変わると言うのは事実だなって、実感しています。頭の中の言葉が良いものに変わると、何より心が穏やかで、いろいろなことが温かい目で見られるようになりました。毎日の生活は自分の考え方次第で変わることが分かり、幸せな気持ちです。

K.K さん

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全ての本の中で、心晴日和が一番好きな本です。何度も読んだので、考えが自分の中に染み込んでいるのだなと改めて話を聞きながら思いました。教育者として、子どもたちが幸せになっていくための支えになれたらと感じました。今日改めて得た、特に世界は学校だけではない!でも、一緒にいる人と仲間になるような理解し合う努力、どちらの大切さも伝えていきたいと思います!

S.H さん

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「心晴日和」は、この10年の間に、時々、読んでいました。いつも、ラストには、スカッとするストーリーが大好きです。躊躇されずに、出版されたことに、本当に良かったな~と、今日のお話を聴いて、そう思いました。ありがとうございました!

I.M さん

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本日も貴重なお話し、ありがとうございました^_^時代の流れが速い現代でも、この心晴日和、今読んでもすごく心に響きました。これからもゆっくり静かに売れ続けてほしいと思います。これからも人に勧めたいと思います。ありがとうございました^_^

F.K さん

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いろいろな解釈の仕方がある。物語は切り取り方で変わる。作品に込められた想いがすごく伝わってきました。今回、何年かぶりに読み返して新作かと思った次第です。今日の話を聞いて、もう一度読み直したいと思います。ゆっくり、静かに、売れ続ける理由が分かりました。本日もありがとうございました

S.H さん

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本日も素敵な時間をありがとうございました‼️読書に限らず誰かを信じるということは難しいですが、大切なことだと思いました!また喜多川さんのお話を聞けることを楽しみにしてます!

M.K さん

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自分も今年は、毎日伝えたいこと発信しつづけて来ました。躊躇することもありますが、きっと楽になる人がいるだろう。誰かのためになることがあるだろうと思いながら、続けてみようと思います。ありがとうございます。

K.S さん

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今日もありがとうございました。本当に人間の一番の脅威は人間であり、また一番の感動や幸せも人間との間で感じらますね。もっともっと人を大切にしていきたい思いました。また当然、自分も人ですから自分も大切にしたいと思います。視点を変え、時間の切り取り場所を変えることで幸・不幸が変わり絶望も希望に変わる言葉で希望が見えました。

N.T さん

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改めまして「心晴日和」を世の中に出してくださりありがとうございました。この本をプレゼントしたこと、紹介したことで感謝されたことを思い出しながら聞いていました。あまりにも感謝されてしまい恐縮してしまったこともありましたが…その方は「未来を明るく感じる時間」をぼくからもらったと思ってくれたんだなあと思えました。今日も未来を明るく照らしてもらいました。ありがとうございました。

T.Y さん

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今日はいつもよりもさらに気持ち,思いが高い状態で参加しました。それは,コメントにも書きましたが,生徒にいろいろな喜多川先生の作品を紹介したりしますが,そして,あまり個別にこれ読んでみてとはいいませんが,心晴日和だけは何人もの生徒に紹介をさせてもらいました。いつも助けてもらっている作品です。

まさに,先生が読者を信じるという話の中でおっしゃっていましたが,まさに,ビビッときた生徒に紹介していました。他人と区別することが本能だということも,とても納得することができました。

いじめや対立についても,違う見方がこれからできそうです。大切にしていきたい考え方をいただけたような気がしました。SNSでいろいろなことが便利になったり,さらには,楽しみ方や娯楽が変わっていく中でその中で精神的にしんどい思いをしている子供たちが増えているということも,なんとなく思っていましたが,深く理解することができました。子どもたちへのアピールの仕方も広がるような感覚がありました。

まさに今日は絶望からではないですが,希望をたくさんいただきました。ありがとうございました。

F.S さん

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