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11/17 喜多川泰の「ほんのキモチです」

2020/06/18 イベント情報

「0721【手紙屋・就活編】ほんのキモチです」にご参加いただきありがとうございました。いただきましたご感想の一部をご紹介いたします。

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今日も素敵なお話ありがとうございました!壁の向こう側にたくさんの応援団がいる。勇気がもらえた言葉でした。毎週火曜日、いつも心に火を灯してもらっています。ありがとうございます♡毎週火曜日が楽しみです♪

M さん

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 壁を乗り越えたからこそ見られた・出会えた人がたくさんいます!そして、それを「宝物・宝者」と思える人生が幸せだと思います。

I.K さん

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私は2年前にこの本をはじめて読みました。今日のお話にもあった、壁の向こうに応援団がいるという涙が止まりませんでした。あまりに感動したので会社で紹介しましたら、本をまったく読まなかった人までがよまれて 当時の仲良かった5人組はみんな19冊読んでいます。そしてみんなが何度も何度も読んでいます。みんなが変わっていく姿を目の当たりにして、本のすばらしさを感じています。転勤などで離れる方には必ずこの本をプレゼントしています。これからも楽しみにしています。私も壁の向こうの応援団に早く会えるよう頑張ります。

O.N さん

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今日も素敵なお話ありがとうございます。やってみても分からないというのが一番印象に残りました。いつもそこで躓いているように思います。別の価値基準大切にしたいと思います。

S さん

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手紙屋就活編も、今読むと、あの生徒に読ませたいと思うことがいろいろ書かれていました。ぜひともその生徒を呼んで読ませたいなと思っております。ありがとうございました。

Y さん

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喜多川先生の作品と出会った1冊にまつわるお話を聞くことができてとても幸せな時間でした。

就活生時代にこの本と出会い、実際に内定先に手伝えることはないかと聞いてみたことがとても懐かしく思えます。早いものでその内定先に勤めてから9年が経ちました。9年間紆余曲折ありましたが、ここまで続けてこられたのは確かに向き・不向き以外の理由があるからこそなのだとお話を聞いて感じました。

この本に出会えて、そこからたくさんの出会いが生まれ本当に良かったと心から思います。本日もありがとうございました!

K.M さん

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同僚教員4名で毎週木曜日、「手紙屋」を読み進める読書会をしています。1通ずつ10回に分けて行っています。今週で8通目になります。回を重ねるごとに、こんな読書会が広がっていけばという思いが強くなっています。小さな小さな読書会ですが、僕自身がこの取組を広めていく1人でありたい。壁の向こうの応援団の皆さま、待っていてください!

Y.F さん

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うんうんと頷きながら聞いていました。運命、目の前のことを大切に過ごしていきます。今日はありがとうございました!

C さん

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自分にはない独創的な考え方で、気付かされることがたくさありました。誰も未来なんてわからないし、だからこそ自分で期待して、ポジティブに未来を創造した方が人生は楽しくなるのかなと思いました。今年から接客業をしているのですが、向いているのかはわかりません。応援団のお話の際、私はお菓子やさんで働き始めたのですが、お客様に対し自分が勉強したことがそのままその家庭の幸せになっていきます。お誕生日のケーキを買った人の想いが、私たちを通して誕生日の本人に伝わります。そのためには何をサポートできるのか。自分だったら何をサポートして欲しいのか。そこを考えないと応援団(笑顔になってくれるお客様)を笑顔にすることが出来なくなってしまうと思いました。言葉が足りないのですが、これからの働き方を考えるきっかけになりました。ありがとうございました。

T さん

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うちの長女もとうとう高校を卒業し、いよいよこのサインをもらっておいた本を読む時期になりました。コロナがなかったら今頃セブ島に語学留学に行く予定でしたが、延期になりました。今、この本を読んでから来年また新たな旅立ちをしてほしいと親としても願っています。この本は私達家族にとって宝物の本です。これからも新刊が出たら必ず買いますね〜。

M さん

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卒業生を誘って話を聞きました。しっかりと申し込みをして、喜多川先生の話に価値を見出し、行動できた姿。立派に成長したなと感動しながら一緒に聞きました!
「自分の話にどれだけの価値があるのか」という言葉が印象的です。日々子供たちに接している身ですので、価値ある言葉を伝えられるように日々学んでいきたいです!

N.S さん

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明日からも、明るく、元気に、私らしく。そして…どこまでも!走り続けます。

M さん

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手紙屋を初めて読んだ時、働くことの意味を本気で考えたことがなかったことに気づいた衝撃を今でも覚えています。私が今でも生徒たちによく伝えるのは頭に天秤を置くということです。(今日も通信にガッツリ載せました。)価値基準をどこに置くのかを改めて考えていきたいなと思えた今日でした。壁を超えた先にしか出逢えない応援団がいる。その言葉を信じ、勇気を持って壁に立ち向かっていきます。最後の称号を与える側にという言葉はぐさっと来ました。ついついだめなことばかりが目に入り、注意してばかりになっていたなと反省です。偉人を生み出すのは私たち大人だということを思い出しました!明日が楽しみになりました♪生徒たちに称号を与えていけるよう、良い面をたくさん引き出していきたいと思います!私が今、自分の母校で働けているのも、間違いなく導かれた運命です。自分の運命を信じて、出逢う人と今目の前のことを楽しみながら進んでいきます!今日も素敵な時間をありがとうございました!!「手紙屋〜改〜」楽しみにしてます!笑

T.A さん

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みなさま、たくさんのご感想をありがとうございました。次回は8/4「『また必ず会おう』と誰もが言った。」でよろしくお願いいたします。


喜多川泰事務局L&Rヴィレッジ

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