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未来創造塾【第二回】ご感想

2020/05/28 参加者の声

 5月23日 》

今日、お話を伺い、日本人であることを誇りに思いました。「四無量心」をいつも心に、「目指す人」になります。未来を創っている私を自覚し、これから出会う人たちが幸せになることができるように学び続けます。これから毎週火曜日に喜多川先生にお会いできることも楽しみです。

(E.S様)

 2ヶ月後に子供が生まれる予定です。 世の中がこのような状況になり、 「大変な時期に妊婦になっちゃったね」とか、「今はリスクしかないよね」とか、心配してくれるが故にこんな声をかけられることもあり、少し気が滅入ることもありました。 「世界は本当に素晴らしいところだ」と我が子に伝えたい、そんな思いで待って、お腹に来てくれた我が子です。 どんな状況でも、未来を諦めたくなくて、でも、自分に何ができるかわからなくて、不安な気持ちもあって、今回参加させていただきました。 諦めなくて大丈夫、目の前にたくさん、やれることがあると、そう信じることができました! 胸を張って、世界は素晴らしいと言える、母親になります。 とても素晴らしい時間をありがとうございました。 ちなみに、夫婦で喜多川先生の本を愛読していまして、子供の名前は、喜多川先生の本の中から決めました。本が読めるようになったら、その本を子供にプレゼントしようと思っています。 いつか、家族みんなで一緒に講座に参加できたらいいなぁ…

(S.T様)

あっという間の講演会でした。学校でオンライン授業が始まり、慣れない授業準備と授業後のフォローで追われるような日々を過ごしている中、貴重な時間を共有させて頂きました。まだまだ余裕のない日々が続きそうですが、今日という一日を大切に、今できることを頑張っていこうと思えました。「マスターになるのではなく、目指す人であればよい」との言葉に救われました。

(Y.R様)

ちょうど、「期待」をし過ぎて上手くいかなくないことが多くあった最近だったので「期待はしないけど、希望は捨てない」という言葉がとてもささりました。また、迷ったときは「自分の中の良い狼を応援できているか?」ということを常に問いかけていきたいと思います。とても楽しい会をありがとうございました。次の講座も楽しみにしています。

(M.K様)

起業し事業を営んでいる中で、日々困難ばかりの連続ですが、喜多川先生のお話を聴くたびに勇気づけられます。また頑張ろうと、より前向きになり事ができます。ありがとうございました。

(Y.H様)

 今回久しぶりに先生の講義に参加することができて、本当良かったです。ありがとうございました🎵 最近は外にばかり目を向けて疲れてしまったり、現実から逃れるための動きをしている自分に気づきながらも、そんな自分を変えることできてませんでした。でも今日お話聴いて、なんだか今日という日の見方が変わったし、また明日から接する生徒さんにたいしても接し方変わりそうです☺️ありがとうございました✨

(S.M様)

未来創造塾、本当に参加して良かったです。来週月曜日からまた普通通り学校生活が始まる中、大切なぶれない軸を作っていただいたように感じます。
生徒たちも、今までにない経験で、不安を感じている子が多いです。
その中で、今すぐには納得できなくても、時間が経っていつか、この経験があって良かったと、今回の事を昇華していけるよう、お手伝いしていきたいと思います。
四無量心という言葉は今回初めて知りました。ですが、今の私に本当に必要な言葉でした。
私のクラスに、母親が病気で苦しんでいる生徒がいます。去年、癌が見つかり、手術をして無事終わったと思ったら、今度は百万人に一人の難病が見つかり、また手術をしなければならないのです。県内にはできる病院はなく、東京でしかできない。大事な家族がそんな大変な中、自分は三年生で進路を考えなくてはいけない。不安でしょうがないと悩んでました。
私はその生徒から話を聞いて、一緒に涙して、ただ抱きしめてあげることしかできませんでした。もっと何かできないのかと悶々としていました。
でも、四無量心を教えていただき、これでいいんだと思えるようになりました。
喜多川先生から教わる言葉で、本当に救われます。私も良い言葉を、人を救える言葉を発信していけるよう、日々精進していきます。

(E.Y様)

ついつい未来創造とは「自分の未来を良いものに」と自分の事だけで考えてしまいます。 現在僕たちが手に入れているものも過去に誰かが想像してきたことですね。「未来創造=教育」どんな心を育てて、行動するか次の世代に胸を張ってみせられるような今日を生きた先の未来を楽しみにしたいです。

(T.N様)

コロナで自粛のなか喜多川先生の話を聞くことができて本当に良かったです。6月から分散登校で学校が始まります。四無量心を実践していくことと生徒の心の安定を図れるようにしていきます。逆境があるから人を強くする。このコロナの影響をどう捉えるかは自分次第。プラスに捉えられるように行動をしていきます。明るい未来をつくれるように教育(みらいそうぞう)していきます。

(A.Y様)

今日の未来創造塾は21歳の誕生日プレゼントに、よりよい未来を創りたいと思って母からプレゼントしてもらったものでした。海外に住んでいるとより日本のコロナ対策に疑問を感じ、正直なぜ成果が出ているのかよくわからないなぁと思っていました。でも四無量心の心を持つこと、それがどこかで根付いているとのお話はすごくしっくり来ました。そして、日本人であることに誇りを持てた気がします。その誇りに恥じない人物になるために、四無量心の心が育つような今日一日を過ごしたいと思います。21歳の目標です。本日もありがとうございました。

(N.M様)

来週生徒たちが登校日で学校に来ます。全体に話したいことが整理できそうです。逆境をどんな力に変えられるか。どう考えてどんな気持ちで乗りこえていって欲しいか。思っていた以上の良い高校生活を送ってもらえるように、「四無量心」の話をしながら一歩スタートをきっていきたいと思います。今日も素敵な時間ありがとうございました。!

(K.S様)

憧れてた未来創造塾に参加出来て、とても嬉しいです。コロナで非日常な日々ですが、生きる姿勢をどう見せていけるか?考えながらの毎日に、心の軸ができました。いい狼にエサをあげる。常に意識していきます。コロナ、私自身のこと、いろいろ有りますが、心の在り方、「四無量心」を磨き続けていく。と決意しました。日本人であることを誇りに思える有り難いお話をありがとうございました。特等席で先生を独り占めさせていただける至福の時間でした。リアル講演会にはないドキドキ感を味わいながら学ばせていただきました。本当にありがとうございました。

(M.A様)

 コロナ後に「元に戻る」ことを期待している多くの教員(自分を含む)がいます。でも、今回話を伺って「よりよい未来(教育)」を全国の仲間たちと創っていきたいという気持ちを強くすることができました。ありがとうございました。

(O.R様)

  教師塾で福岡にいらっしゃってお会いできることを楽しみにしていたのですが、ZOOMでの開催で、思いがけず未来創造塾にも参加させていただけてうれしく思っています。福岡の小さな保育園で、保育士をしています。日々、未来をつなぐ子どもたちに、自分を大好きになること、人と比べず素直にお友だちも自分も認められる人であることを伝えています。私はできないのに、、、ということも必死でこどもたちに伝える日々ですが、『目指す人でいい』の言葉にとても背中を押してもらいました!悩むことも多いですが、こどもたちのまっすぐな気持ちに、私のほうが教わることが多いです。とても失礼なお願いだとはおもうのですが、、、いつか、子どもたちに向けて、喜多川先生の書かれた絵本を朗読してあげられる日が来たらいいな、なんて期待ではなく、希望を持っていたりします♪今日は本当に素敵な時間を過ごさせていただきました!新卒で就職したときにはパナソニックに勤めていたので、松下幸之助さんのお話も懐かしくまた新しく聞かせていただきました!また参加させていただきます。

(N.A様)

本日はありがとうございました^ ^どうしても苦しいことや逆境に直面すると逃げたくなっちゃいます。でも、まずはそれよりもより良い自分になるぞ!成長するぞ!という思いが大切だと思いました。そして、そういう心に餌をあげ続けていきたいと思います。希望の未来のために、今日1日を全力で過ごす。本当にそれしか出来ないですよね。そんな1日を過ごしていたら、お天道様が必ず見てくれていて、良き未来、日本になるんじゃないかと思いました!そんな1日を過ごしていきます。今日の話を聞いて、改めて他の人、次の世代のことまで考えられる器の大きい人を目指していきます。喜多川先生の話を聞くと、自分も心穏やかになり、景色が明るくなり、自分もそうありたいと思えます!

(H.T様)

先生のzoomによる講座に出席させていただいたのは今日で2回目です。対面ももちろん素晴らしいですが、zoomも好きです。なぜかと言ったら特等席で聞いている気分になるからです。このお話は私だけに向けられているんだと嬉しい錯覚に陥ります(笑)確かにあれだけ、日本もNYと同じようになるんだとyoutubeで何度もなんども聞きました。しかし、緊急事態宣言がこんなに早く解除されることになった理由の一つが明確になった気がします。逆境から学ぶ人になりたいです。そして次の世代へ繋いでいける人になりたいです。今日はありがとうございました。

(K.S様)

先が見えない時代だからこそ、心の問題をどう処理するのか。先人達はこれまで困難なことを乗り越えるたびに強くなってきたという言葉にすごく励まされました。日々悩むことが多く、決断が難しいことだらけです。この逆境をどう自分の力に変えていけるのか、コロナがあったからこその未来を作っていけるように、温故知新の精神で学び、子ども達と対話していきたいと思います。
四無量心、松下幸之助さんの言葉、どれも今の自分には突き刺さるものばかりです。言葉の大切さを改めて感じました。教育は未来を創造することだ。不安を煽る教育ではなく、未来の希望を語れる教育を実践していけるように、とにかく学び、考え進んでいきます。できれば笑顔でという喜多川先生の言葉を忘れずに!
自分の心と向き合うチャンスだと思い、これからの教育のあり方と真剣に向き合っていきます!喜多川先生にお会いできてまた勇気をいただきました。ありがとうございました!

(T.A様)