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【喜多川泰の本◯塾 第二期】感想

2019/03/23 参加者の声

<本◯塾 第2回 東京会場 12月8日>

働く目的を自分の換金率を高めることに比重をおいていました。それは、〝稼げる人物になる〟こと。しかし、それは自分が幸せになるための働き方ではないことに気づきました。自分が幸せになるために、自分の知識や経験を次の世代に伝えていこうと思います。

まっさんさま 会社員

 

今の私にベストの内容でした。チームとして、伸びていきたいと思っている私にとって、チームの方向を再確認できました。時間も必要ですが、今、私がスタッフ皆の努力を「勇気がもらえた!!」と日々伝え続けることを本気で実行します。

うだっちさま 歯科医師

 

今日は本当にありがとうございました。最近、職場においていろいろな事が起こりすぎ、「働く事」に悩んでいた状態だったので、このタイミングでの今日のお話は自分にとって大変ありがたいお話でした。自分の仕事に対する「あり方」の状態、今後に対するヒントをいただきました。

きんちゃん先輩さま 会社員

 

1年前に『君と会えたから…』を読んで、「円=ありがとう」と思うようにしてアルバイトしていた頃が懐かしく思えました。春に社会人になり、誰かを笑顔にするためにお仕事するということ、人の2倍働くということを忘れてしまっていた時期に、今回のお話を聴けてよかったです。明日から…今日から、人の笑顔のために2倍働きたいと思います。

なぁさま カスタマーエンジンニア

 

自分も経営者であるので、働いた時間(自分の時間)をお金に変えるのではないという話に共感しました。「何のために長所を使うのか」という話は職場で伝ていきたいと思いました。感謝日記を1年間書いてみます!

えんちょうさま 幼稚園園長

 

職員に仕事の楽しさを伝わるために自分のあり方について、どのようにしたら良いかを勉強できました。いかに自分が、言語化、考えていないか、を考えさえられました。今日学んだことをアウトプットするために講座を聞きながら、職場で何をするのかをまとめました。明日以降、実践していきます。ありがとうございました。

まいさま 福祉施設職員

 

働き方について、自分の志をもう一度考えるきっかけになりました。私は地域の商品を仕入れ、地域の人に販売するバイヤーをやっています。仕入れ・品出し・販売という循環の中で仕入れた作り手の想い。喜んで頂いたお客様の想いも循環していると感じています。仕入れも、売れなくて無くなるものもあり、永く続く商品もあります。やはり永く続く商品は、作り手も売り手も思いが強いものだと、改めて感じる事ができました。自分の役割をもう一度見つめ直して、志を打ち立て直したいと思います。

K.Mさま 小売業

 

前回の講義内容で「自分の未来に恋する」ことを聴き、「自分はどんな未来に恋したいのか?」そんなことを考えて過ごした1ヶ月でした。自分の恋する未来にも深く関わってくる〝働き方〟第1期生の時と同様、〝働く〟ということに対して自分はどんな意味を自分の言葉で定義できてるのか? 改めて、自分の言葉で表現できるようになりたいと思いました。

よーこ様 コンサルタント

 

第1期とはまた違うアプローチでのお話で、今自分に必要なこととして、スーッと入ってきました。働くことで得られるものについて忘れてしまっている自分がいました。また長所と短所のお話を改めて生徒たちに伝えたいと思いました。今、学校はいろいろな意味で変化を求められています。その変化に対応するためのお話でもありました。学びをいただき、ありがとうございました。

かみ~さま 中学校教員

 

22数年、働くことは何かを考えてきました。その中で感じたこと、実践してきたこと、いくつか今日お話をして頂いた内容を一致することがあり、22数年やってきたことが間違っていなかったと、自分に自信を持つことが出来ました。もっともっと、今の職場が良くなり、職員が誰かに喜びを与える存在になる様に、今日から頑張っていきたいと思います!

かいさんさま 福祉施設職員

 

自分の長所を伸ばすことのみに目を向けていたが、チームでパーフェクトを目指すということの大切さも感じました。「刻石流水」という言葉は、初めて知りましたがついつい自分の事ばかり考えてしまうため、長いスパンで世の中が良くなるようにと心がけてたいと思います。

ひささま 会社員

今回も貴重なお話をありがとうございました。前回から、今回の間、「習慣を変える」ひとつとして、学校周辺の清掃活動を始めました。キッカケを頂きありがとうます。さて、今回は「『私ができることはみんなもできること』と思い込みガチ」という言葉が心に残りました。「元気な挨拶をする」「服装を正す」「時間を守る」など、出来て当たり前だと思っており、生徒に対してもそんな指導をしています。でも、決してそうではなく、出来ない場合もあるということと、そこには、「見えざるバランスが働いているのでは?」という視点を持ち、接していこうと思います。また、出来ない理由やバランスの力加減を身に付けよう力加減い見を何けよう思います。

こてつさま

 

自分が倍働いたら、倍返ってくるというお話に自分を見つめることができるようになりたいと思いました。努力する姿に勇気をもらっている感じられている心の柔らかさを育てたいです。一日のなかでの感動の時間が増えていくように思いました。ピアノを教えているのですが、自分のペルソナを一人一人に対応して行かないと大変な心の傷をつけてしまうように思いました。先生の本で学ばせていただいた仕事をツールとして自分が少しでも笑顔につながったらと思いました。

そらさま ピアノ講師

 

いつも楽しく学びを頂き、ありがとうございます。働き方のお話で誰かに喜んでもらえることをしていくという考え方は、自分の子供に伝えていきたいと思いました。今の常識が将来も常識ではないので、それよりも自分で考えた働き方をしていくことを残していきたいと思い、実践していこうと思いました。いつも、今の常識として教えられている事やされている事が全てではなく、それ以外の方から考えないといけないことを分かりやすく教えて頂き、ありがとうございました。

k・gさま 会社員

 

お仕事やプライベートという線引きをせず、損得以外の価値観を持って幸せを感じる思考の習慣を強くしたいと思いました。それは幸せです。長い目で見ると、私の退職、別の職場を経験するのも、他県へ引っ越すこともプラスになるかもしれないと思えました。今はまだ分かりませんが、何か意味があるんだろうなと感じました。同世代の先輩方が「自分の時間を誰かの喜びに変える」をたくさん言ってくださったおかげ様で、今日の言葉を重ねて自分に言い聞かせることが出来ました。

りなさま 小学校教諭

 

「働き方」が生きる力になるというお話にすごくハッとさせられました。自分自身が苦しい時に確かに初任の時、お世話になった教頭先生や同じ学年で主任の先生の働く姿を思い出します。「初任なんだから、失敗したり、上手くいかなくて当たり前だし、想定内。いいと思ったことをやれ!最後は俺が責任を取る」と教頭先生も主任の先輩も言い続けて、自分自身の仕事よりも学校全体のことをやって、深夜に自分のことをやっていた。いつも自分は後回しで学校をよくするために。その姿が僕の原点となっています。生きる力です。

Toshiさま  公立中学校教諭

 

それぞれが得意としていることをチームのために使う。とかく、「みんな同じことをする」ことが求められがちです。そんな職場に活用していきたいと思います。

さいたまのとしちゃんさま 公務員

 

「次世代に遺すことができる唯一のモノが働き方であり、私たちが作る働き方が、必ず将来の子供たちの助けになる」私もそう思います。誰かを幸せに、笑顔にし喜びに変える働き方にシフトします。というか、既にシフトしています。少し損する生き方をこれからも楽しみます。

ヨシケンさま 何にも専務

 

「刻石流水」で感謝を刻むことの大切さは、知っていてもなかなか行動できていませんでしたが、感謝の日記を少しずつつけていこうと思います。

つかささま 囲碁インストラクター

 

仕事に対する考え方が変わりました。一番上手に使う人の元に集まるという、人生の法則の話が面白かったです。

イッシーさま コンサルタント

 

どれほどの思いを与えられ、恵まれた人生の時間であったかを忘れている自分に気づきました。特に会社(組織)に対して、愛を感じていなかった原因は、自分なのだと…思いました。私が今貢献できることを考えつつ、月曜日から行動したいです。

きりんさま 公務員

 

「自分の感覚をもっと大切にしていい」という言葉が印象的でした。私も『鳥肌』が出る感覚は大事にしたいと思って生きているので、とても共感できました。自分のやりたいことを通して、誰かを笑顔にできる生き方を改めて振り返り考えたいと思いました。

オカモンさま 小学校教諭

 

小学校の教員をしていた時、子ども達のために保護者のために第一に考えて仕事をしていた頃を思い出しました。忘れた頃に沢山のものが自分に返ってきたことも。多忙な中、次第に損得を考えて(できるだけ効率的に)仕事をこなしたり、細部にこだわりを持たなかったりすることが多くなりました。その結果、仕事にやりがいを感じることがなくなってきました。今は、仕事から離れて本来の仕事のあり方、大切なことを再認識することができるようになりました。

HANAさま 主婦

 

 

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