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【喜多川泰の本◯塾 第三期】感想

2019/09/07 参加者の声

<本◯塾 第四回 札幌会場  8月3日>

本日も素敵なお話をありがとうございました。日々の生活や仕事の中で挑戦の連続がある中で道すじを作りながら、様々なことに取り組んでいきたいと思います。前回の宿題に関しても、自分にとっての挑戦であり、最初に自分が描いていた形にはならなかったですが、その過程が楽しく、相手の方のことを考えることで多少なりとも自分の持っているものを提供できたのかなと思います。日々起こる課題に対して、未来からやってきた宿題だと思って、考えながら感じながら取り組んでいきたいと思います。残り一回というのがとても名残惜しいですが、最後まで楽しみにたいと思います。

M.Kさま 会社員

 

皆さんの力作揃いの宿題を見るのも楽しかったです。少しずつ、会場の中の雰囲気も打ち解けてきましたね。とても楽しい学びの時間となりました。ラスト一回、宜しくお願いします。ありがとうございました。workの自分への手紙も良かったです。読み返すときに、それにふさわしい自分になれているか、プレッシャーを感じつづも「あれをしなければ」と浮かぶことがたくさん出てきました。焦らず、コツコツ積み重ねていき、力をつけていきたいです。

Nさま 中学校教師

 

人と出逢い続けること、自然と関わること、誰かの喜びを考えること、忘れずに続けたいです。毎月の楽しみにが残り少なくなり淋しいです。本日もありがとうございました!

T.Kさま 学生

 

気持ちはすぐに冷めるし、やらない理由は100万個でも、思いつくからこそ、「やりたい」「相対」を大切にこれからも言葉と行動を一致させたい。言い訳せず行きたい。本心に従い、行動する前に、自分の本心としっかり向き合って、本心を知ることが大事だなと感じた。挑戦を応援しあえる仲間作りの一歩が、やっぱり挑戦なのかなと思うと、動くという覚悟を決めることが大事なんだと改めて思った。

あかねさま 会社員

 

今日も素敵な時間をありがとうございました。毎回、こうして参加できることのありがたさ、当たり前ではないことに最近はすごく考えさせられます。自分が死ぬ前に「あぁ、私はこの為に生まれてきたんだなぁ」と感じることができ、役割が果たせされたら最高だなと思いますし、自分だけではなく、ほかの人の役割、生きがい、使命に気づけるようサポートしたり、応援してあげられる人になりたいな、喜多川さんのようになりたいなと思います。

ともこさま 公務員

 

生徒たちには大きな目標を掲げることを伝えてきたが、逆にそれにより動けなくなってしまうことや、それだけでは動けないというお話はとても納得できました。どう道を作るか、道の作り方を伝えていくかを、生徒と共に考え、共に悩むことも大切だと思いました。挑戦はいつでも出来るし、いつからでも始められるということは、自分自身の姿を通じて、子供たちに伝えていきたいと改めて考えました。ありがとうございました。

塾講師 男性

 

「弛緩の仕方を学ぶために学ぶこと」に気づかされました。本当にその通りだと思いました。

N.Tさま 公務員

 

1~3回目より、会場の雰囲気が柔らかくなり、リラックスして楽しめました。挑戦することで、視点が変わり、学ぶことで人との出会いが生まれる。時間が経てば、その意味が分かるまで辛く悩んだこともよかったのと言えるようになる。それまで、昨日の自分を少しだけ超える努力を続ける。

Saiさま 会社員

 

本日もありがとうございました。「Don’t think feel」より「Don’t feel think」言葉の響きだけに意識がいってましたが、その意味を考えることが大切だと気づきました。読書、本の選び方も参考になりました。全てが未来からの宿題という考え方、分かりやすくて納得できました。

アキさま 新聞社

河村瑞賢の生き様を通して、やはり志は大切だと思いました。本◯塾も次回が最終回とはさみしいですね。またよろしくお願いします。

コツコツさま 中学校教師

 

自然の中というキーワードが私も同じく考えていたので、今度、自然の中での講演会を企画したいと思いました。またぜひ、自然の中のイベントを企画しますので、一緒に喜多川さんも盛り上げていただきたいです。よろしくお願いします。

Y.Kさま 自営業

 

おススメ本、セミナー全般を選ぶとき、自分の利益ではなく、利他が大切という考え、心に刻んでいこうと思います。

A.Kさま 歯科衛生士

 

江戸時代の話で、今、自分が生きている時代は、当たり前となっていうことが本当はそうではないのだと思いを馳せた。本題とは、少しズレているのかと思うが、今自分が生活している中で本当に大事にしていきたいことは何なのか。出来るだけ豊かに安定した生活を送れるようにと目指している。もっともっと自分にとって本質的に心が充たされるようにしていきたいと願う。

けいさま 会社員

 

講座に通うようになり、最近は本を読む時間を意識的に作るようになりました。「本心は頑張る自分に会いたい」子供の頃からいつも「もっと頑張れるはず…」と思ってきて、今も思いながら頑張れない自分がいます…。この言葉を意識して頑張ります。

のぶりんさま 看護士

 

7月に人事異動があり、挑戦する勇気のテーマはいまの自分にぴったりでした。毎日覚えることが多く緊張の連続でした。幸い、弛緩方法は増えているの為(喜多川さんの講演会参加で〝火〟をいただいています)、この1ヶ月乗り越えられてきたと思います。改めて、いつもありがとうございます。

こんちゃんさま 会社員

 

本日も沢山のことを学ばせていただきました。先生が最後におっしゃっていた教育=愛ということにものすごく共感しています。専門学校生を私は対象にしておりますが、ただいま学校改革中ですので、先生の言葉に勇気づけられました。ありがとうございました。

男性

 

河村瑞賢さんのお話がすごく印象に残りました。利益ではなく社会の為に使うという史跡、先を見通す姿、まさに歴史の人物から学ぶのだなと感じました。都市生活は、想定外が許されず、子どもが自然であるというお話は、まさにその通りだなと思いました。クラスの子ども達を見ていても時々、周りおことを気にしすぎて、自分の心はどおkにあるのか気になることがあります。子どもも、大人も自然(想定外)を体験することも時に大切だと思いました。今回もどうもありがとうございました。

女性

 

改めて「志」の大切さ、挑戦する勇気を持ち前に進むことを学びました。最近は過去の自分に原因があること、今までの諸先輩のキラキラした姿からネガティヴに考えがちでした。できない自分を楽しみにながら、自分のカラー、持ち味を活かして、全ては未来からの宿題だと感じるとまた別な視点から見つめ直すことができそうです。自分に誠実に向き合いながら、前に進むように務めます。

女性

 

この10年近く、喜多川さんに何度もお会いして、たくさんお話を伺っているのに、毎回、新たな角度から大切なものを見せていただけることに感謝の気持ちと尊敬の思いが溢れます。本当にありがとうございました。

男性

 

 

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