Now loading...

変化

2022/07/21

本などの作品は評価の対象となる。

ただ、作品は評価されるために生み出されるわけではない。

 

そのことを理解している人は
本を評価の対象としてではなく
本から学び、成長し、感謝し、大切にすることを、楽しんでいる。

つまり自分以外のものがどうかという評価ではなく
自分の変化を楽しんでいるのだ。